研究者へのインタビュー

  1. 第34回「ポルフィリンに似て非なるものを研究する」忍久保洋 教授

    半年ぶり、そして第34回目の日本人化学者インタビューは 忍久保洋  教授 (名古屋大学大学院工学研究科)より頂きました。第11回にインタビューを受けた金井求先生のご紹介です。忍久保先生は、有機金属反応の開発のバックグラウンドをもちな…

  2. 第28回 錯体合成から人工イオンチャンネルへ – Peter Cragg教授

    3年以上本コンテンツは更新が滞っていましたが、ゆっくりと再開いたします。第28回はブライトン大学、薬…

  3. 第33回「セレンディピティを計画的に創出する」合田圭介 教授

    第33回目の日本人化学者インタビューは 合田 圭介  教授 (東京大学理学部・化学専攻)より頂きまし…

  4. 第32回「生きている動物内で生理活性分子を合成して治療する」田中克典 准主任研究員

    少しまた間が空いてしまいましたが、研究者へのインタビュー再開いたします。第32回目の日本人化…

  5. 第31回「植物生物活性天然物のケミカルバイオロジー」 上田 実 教授

    第31回目は第21回の深瀬浩一先生によるご推薦を受け、上田 実 先生 (東北大学…

  6. 第30回「化学研究の成果とワクワク感を子供たちにも伝えたい」 玉尾皓平教授

  7. 第29回「安全・簡便・短工程を実現する」眞鍋敬教授

  8. 第28回「ナノバイオデバイスが拓く未来医療」馬場嘉信教授

  9. 第27回 「有機化学と光化学で人工光合成に挑戦」今堀 博 教授

  10. 第26回「分子集合体の極限に迫る」矢貝史樹准教授

  11. 第25回「ペプチドを化学ツールとして細胞を操りたい」 二木史朗 教授

  12. 第24回「アルキル-πエンジニアリングによる分子材料創成」中西尚志 博士

  13. 第23回「化学結合の自在切断 ・自在構築を夢見て」侯 召民 教授

  14. 第22回「ベンゼン環の表と裏を利用した有機合成」植村元一教授

  15. 第27回 生命活動の鍵、細胞間の相互作用を解明する – Mary Cloninger教授

  16. 第21回「有機化学で生命現象を理解し、生体反応を制御する」深瀬 浩一 教授

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 解毒薬のはなし その2 化学兵器系-2
  2. 研究室でDIY! ~明るい棚を作ろう~
  3. 第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」
  4. ミドリムシでインフルエンザ症状を緩和?
  5. アフリカの化学ってどうよ?
  6. アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!
  7. 化学工業で活躍する有機電解合成

注目情報

最新記事

【解ければ化学者】シクロアワオドリンはどれ?

問題です!徳島文理大学の西沢教授らによって報告されたシクロアワオドリンはどれ? …

KISTEC教育講座 ~物質の付着はコントロールできる~中間水を活かした材料・表面・デバイス設計

開講期間令和8年12月1日(火)、2日(水)、3日(木)*12月1日、2日は1日単位の選…

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

PAGE TOP