[スポンサーリンク]


研究者へのインタビュー

  1. 第126回―「分子アセンブリによって複雑化合物へとアプローチする」Zachary Aron博士

    第126回の海外化学者インタビューはザッカリー・アーロン博士です。インディアナ大学ブルーミントン校の化学科に在籍し(訳注:現在はMicrobiotix社 Director)、化学合成のための万能ツールとしての分子アセンブリラインの開発に取り…

  2. 第46回「趣味が高じて化学者に」谷野圭持教授

    第46回目の研究者インタビューです。今回のインタビューは第10回目のケムステVシンポ講演者の一人であ…

  3. 第45回「天然物合成化学の新展開を目指して」大栗博毅教授

    第45回目の研究者インタビューは第10回目のケムステVシンポ講演者である、東京大学の大栗博毅先生にお…

  4. 第125回―「非線形光伝播の基礎特性と応用」Kalai Saravanamuttu教授

    第125回の海外化学者インタビューはKalai Saravanamuttu教授です。マクマスター大学…

  5. 第124回―「生物・医療応用を見据えたマイクロ流体システムの開発」Aaron Wheeler教授

    第124回の海外化学者インタビューはアーロン・ウィーラー教授です。トロント大学化学科に所属し、化学、…

  6. 第44回「100%の効率を目指せば、誤魔化しのないサイエンスが見える」安達千波矢教授

  7. 第123回―「遺伝暗号を拡張して新しいタンパク質を作る」Nick Fisk教授

  8. 第122回―「分子軌道反応論の教科書を綴る」Ian Fleming教授

  9. 第121回―「亜鉛勾配を検出する蛍光分子の開発」Lei Zhu教授

  10. 第120回―「医薬につながる複雑な天然物を全合成する」Richmond Sarpong教授

  11. 第119回―「腸内細菌叢の研究と化学プロテオミクス」Aaron Wright博士

  12. 第118回―「糖鎖のケミカルバイオロジーを追究する」Carolyn Bertozzi教授

  13. 第117回―「感染症治療を志向したケミカルバイオロジー研究」Erin Carlson准教授

  14. 第116回―「新たな分子磁性材料の研究」Eugenio Coronado教授

  15. 第115回―「分子機械と天然物の化学合成」Ross Kelly教授

  16. 第114回―「水生システムにおける化学反応と環境化学」Kristopher McNeill教授

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 光分解性シアニン色素をADCのリンカーに組み込む
  2. カプサイシンβ-D-グルコピラノシド : Capsaicin beta-D-Glucopyranoside
  3. 硫黄化合物で新めっき 岩手大工学部
  4. 第108回―「Nature Chemistryの編集長として」Stuart Cantrill博士
  5. 息に含まれた0.0001%の成分で健康診断
  6. 「物質と材料のふしぎ」4/17&21はNIMS一般公開
  7. 第83回―「新たな電池材料のモデリングと固体化学」Saiful Islam教授

注目情報

最新記事

ネイティブスピーカーも納得する技術英語表現

(さらに…)…

第11回ケムステVシンポジウム「最先端精密高分子合成」を開催します!

第11回ケムステVシンポ、化学の中でも一大勢力を占める高分子科学から満を持しての登場です!今…

自己紹介で差がつく3つのポイント

自己紹介で何を見られていたのか?ある会社の採用面接の話です。先端技術の開発で注目をされているベン…

その化合物、信じて大丈夫ですか? 〜創薬におけるワルいヤツら〜

はじめまして。薬学部で創薬化学を研究する傍ら、薬局薬剤師としても活動している DAICHAN と申し…

第126回―「分子アセンブリによって複雑化合物へとアプローチする」Zachary Aron博士

第126回の海外化学者インタビューはザッカリー・アーロン博士です。インディアナ大学ブルーミントン校の…

PAGE TOP