[スポンサーリンク]


研究者へのインタビュー

  1. 第37回 糖・タンパク質の化学から生物学まで―Ben Davis教授

    第37回の海外化学者インタビューは、ベン・デイヴィス教授です。オックスフォード大学の化学科に在籍し、糖類やタンパク質の化学および化学生物学に取り組んでいます。。それではインタビューをどうぞ。 (さらに…)…

  2. 第36回 生体を模倣する化学― Simon Webb教授

    第36回の海外化学者インタビューは、サイモン・ウェブ教授です。イギリスのマンチェスター大学の化学科に…

  3. 第35回 生物への応用を志向した新しいナノマテリアル合成― Mark Green教授

    第35回の海外化学者インタビューは、マーク・グリーン教授です。イギリスのキングス・カレッジ・ロンドン…

  4. 第34回 生物学と合成化学のハイブリッド高分子材料を開発する―Jeroen Cornelissen教授

    第34回の海外化学者インタビューは、Jeroen Cornelissen教授です。オランダのRadb…

  5. 第33回 新たな手法をもとに複雑化合物の合成に切り込む―Steve Marsden教授

    第33回の海外化学者インタビューは、スティーブ・マルスデン教授です。イギリスのリーズ大学化学科に在籍…

  6. 第32回 液晶材料の新たな側面を開拓する― Duncan Bruce教授

  7. 第31回 ナノ材料の階層的組織化で新材料をつくる―Milo Shaffer教授

  8. 第30回 弱い相互作用を活用した高分子材料創製―Marcus Weck教授

  9. 第29回 適応システムの創製を目指したペプチドナノ化学 ― Rein Ulijn教授

  10. 第34回「ポルフィリンに似て非なるものを研究する」忍久保洋 教授

  11. 第28回 錯体合成から人工イオンチャンネルへ – Peter Cragg教授

  12. 第33回「セレンディピティを計画的に創出する」合田圭介 教授

  13. 第32回「生きている動物内で生理活性分子を合成して治療する」田中克典 准主任研究員

  14. 第31回「植物生物活性天然物のケミカルバイオロジー」 上田 実 教授

  15. 第30回「化学研究の成果とワクワク感を子供たちにも伝えたい」 玉尾皓平教授

  16. 第29回「安全・簡便・短工程を実現する」眞鍋敬教授

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 炭素ボールに穴、水素入れ閉じ込め 「分子手術」成功
  2. カラス不審死シアノホス検出:鳥インフルではなし
  3. BASF、新規のキラル中間体生産プロセスを開発!
  4. R・スモーリー氏死去 米国のノーベル賞化学者
  5. 人名反応から学ぶ有機合成戦略
  6. 多摩霊園
  7. 「溶融炭酸塩基の脱プロトン化で有用物質をつくる」スタンフォード大学・Kanan研より

注目情報

最新記事

NMRの基礎知識【測定・解析編】

本シリーズでは、NMRの原理から実例までをできるだけ分かりやすくご紹介したいと思います。前回の【原理…

「人工知能時代」と人間の仕事

デジタル技術の進歩は著しく、特に、人工知能(AI)と呼ばれる機械学習システムの進歩は、世界の労働者の…

特定の刺激でタンパク質放出速度を制御できるスマート超分子ヒドロゲルの開発

第134回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 工学研究科 合成·生物化学専攻 浜地研究室の重…

有機合成化学協会誌2018年1月号:光学活性イミダゾリジン含有ピンサー金属錯体・直截カルコゲン化・インジウム触媒・曲面π構造・タンパク質チオエステル合成

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2018年1月号が昨日オンライン公開されました。…

アミン化合物をワンポットで簡便に合成 -新規還元的アミノ化触媒-:関東化学

アミン化合物は医薬品、農薬などの生理活性物質をはじめ、ポリマーなどの工業材料に至るまで様々な化学物質…

PAGE TOP