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研究者へのインタビュー

  1. 第137回―「リンや硫黄を含む化合物の不斉合成法を開発する」Stuart Warren教授

    第137回の海外化学者インタビューはスチュアート・ウォーレン教授です。ケンブリッジ大学化学科に所属し、新しい合成法、特にリンや硫黄を含む合成法と、転位や不斉合成に取り組んでいます。残念ながら昨年3月に亡くなりました。それではインタビ…

  2. 第136回―「有機化学における反応性中間体の研究」Maitland Jones教授

    第136回の海外化学者インタビューはマイトランド・ジョーンズ Jr.教授です。プリンストン大学を退職…

  3. 第135回―「量子電気力学から光と分子の相互作用を理解する」David Andrews教授

    第135回の海外化学者インタビューはデヴィッド・アンドリュー教授です。イースト・アングリア大学化学科…

  4. 第134回―「脳神経系の理解を進める分析化学」Jonathan Sweeder教授

    第134回の海外化学者インタビューはジョナサン・スウィードラー教授です。イリノイ大学アーバナ・シャン…

  5. 第133回―「遺伝暗号リプログラミングと翻訳後修飾の研究」Jason Chin教授

    第133回の海外化学者インタビューはジェイソン・チン教授です。ケンブリッジMRC分子生物学研究所のタ…

  6. 第132回―「遷移金属触媒における超分子的アプローチ」Joost Reek教授

  7. 第131回―「Nature出版社のテクニカルエディターとして」Laura Croft博士

  8. 第130回―「無機薄膜成長法を指向した有機金属化学」Lisa McElwee-White教授

  9. 第129回―「環境汚染有機物質の運命を追跡する」Scott Mabury教授

  10. 第128回―「二核錯体を用いる触媒反応の開発」George Stanley教授

  11. 第127回―「生物学的に取扱困難な金属イオンを研究する」Ann Valentine教授

  12. 第126回―「分子アセンブリによって複雑化合物へとアプローチする」Zachary Aron博士

  13. 第46回「趣味が高じて化学者に」谷野圭持教授

  14. 第45回「天然物合成化学の新展開を目指して」大栗博毅教授

  15. 第125回―「非線形光伝播の基礎特性と応用」Kalai Saravanamuttu教授

  16. 第124回―「生物・医療応用を見据えたマイクロ流体システムの開発」Aaron Wheeler教授

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