1. 大塚国際美術館

    大塚製薬グループの創業75周年事業として徳島県・鳴門市に開設された、大塚国際美術館(Otsuka Museum of Art)。(写真:Wikipedia)美術館の例に漏れず、ここにも沢山の名画が展示されています。しかしこの大塚美術…

  2. 求電子的トリフルオロメチル化 Electrophilic Trifluoromethylation

    概要フッ素原子は立体的には水素原子と酷似しているが、電気的には全く逆の陰性である…

  3. 根岸カルボメタル化 Negishi Carbometalation

    概要アルキルアルミニウム試薬およびジルコニウム触媒存在下に末端アルキンにカルボメ…

  4. 科学を理解しようとしない人に科学を語ることに意味はあるのか?

    ケムステーションが2012年の化学コミュニケーション賞をとりました。ぼくもケムス…

  5. マッチ博物館

    (引用:sv.wikipedia.org)化学反応を人類に役立つ形に昇華させた発明の一つ、マッチ…

  6. 実験化学のピアレビューブログ: Blog Syn

  7. シリカゲル担持4-ヒドロキシ-TEMPOを用いたアルコール類の空気酸化反応

  8. ロンドン・サイエンスミュージアム

  9. ケムステが化学コミュニケーション賞2012を受賞しました

  10. DOWとはどんな会社?-1

  11. おまえら英語よりもタイピングやろうぜ ~上級編~

  12. 食べず嫌いを直し始めた酵素たち。食べさせれば分かる酵素の可能性!?

  13. おまえら英語よりもタイピングやろうぜ ~中級編~

  14. ショウガに含まれる辛味成分

  15. おまえら英語よりもタイピングやろうぜ ~初級編~

  16. ケミカルジェネティクス chemical genetics

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 化学者のためのWordマクロ -Supporting Informationの作成作業効率化-
  2. 豊丘出身、元島さんCMC開発
  3. 化学探偵Mr.キュリー9
  4. クマリンを用いたプロペラ状π共役系発光色素の開発
  5. MRS Fall Meeting 2012に来ています
  6. 2013年就活体験記(2)
  7. クノール ピロール合成 Knorr Pyrrole Synthesis

注目情報

最新記事

2026年、過去最大規模の「有機溶媒危機」が始まった?

2026 年 2 月 28 日、アメリカとイスラエルがイランに対し軍事攻撃作戦を…

蒸留操作で水はどう動くのか【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

ペプチドを細胞に入れるには? ― クロロアルケン置換が切り拓く膜透過性の新戦略 ―

第 704 回のスポットライトリサーチは、静岡大学大学院 光医工学研究科 光医工学共…

核酸・ペプチド医薬品CDMO市場について調査結果を発表

この程、TPCマーケティングリサーチ株式会社(本社=大阪市西区、代表取締役社長=松本竜馬)は、核酸・…

ケモインフォマティクス

概要化合物の化学構造データやオミクスデータを情報解析するケモインフォマティクスを解説。(…

PAGE TOP