[スポンサーリンク]

イギリス

ロンドン・サイエンスミュージアム

[スポンサーリンク]

(写真: London Sorted )

イギリス・ロンドンにある科学博物館。
国立科学産業博物館(National Museum of Sciecne and Industry)の一部。

  • 概要

世界の科学館の世界とも言える存在であり、年間270万人が訪れる。 技術と社会・産業の関わりに関する展示がメイン。5つのフロアに分けて科学を展示しています。 入場無料。

 

  • マップ


より大きな地図で 化学地球儀 -Chem-Station- を表示

チェックイン!

  • アルバム

  • 関連動画


上記サイエンスチャンネルの続きはこちらで見られます。
世界の科学館 ロンドン・サイエンスミュージアム番組一覧

  • 参考文献

  • 関連書籍

 

  • 関連リンク

Science Museum公式ページ

サイエンス・ミュージアム – Wikipedia

cosine

cosine

投稿者の記事一覧

博士(薬学)。Chem-Station副代表。現在国立大学教員として勤務中。専門は有機合成化学、主に触媒開発研究。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

関連記事

  1. 化学系必見!博物館特集 野辺山天文台編~HC11Nってどんな分子…
  2. 三井化学岩国大竹工場の設備が未来技術遺産に登録
  3. ケミストリー通り
  4. フィリピン海溝
  5. サントリー白州蒸溜所
  6. スクリプス研究所
  7. 化学遺産スロイス『舎密学』とグリフィス『化学筆記』が展示へ
  8. スイスの博士課程ってどうなの?2〜ヨーロッパの博士課程に出願する…

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. 決算短信~日本触媒と三洋化成の合併に関連して~
  2. ギ酸ナトリウムでconPETを進化!
  3. 2,4,6-トリイソプロピルベンゼンスルホニルクロリド:2,4,6-Triisopropylbenzenesulfonyl Chloride
  4. 密度汎関数法の基礎
  5. ケムステ10年回顧録― 副代表版
  6. 杏林製薬 耳鳴り治療薬「ネラメキサン」の開発継続
  7. 触媒的C-H酸化反応 Catalytic C-H Oxidation
  8. 元素川柳コンテスト募集中!
  9. 積水化学と住友化学、サーキュラーエコノミーで協力。ゴミ原料にポリオレフィンを製造
  10. 米で処方せん不要の「やせ薬」発売、売り切れ続出

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2013年2月
« 1月   3月 »
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728  

注目情報

注目情報

最新記事

元素手帳2022

毎年これが届くと、ああもう今年も終わりかあと思うようになりました。そう、読者…

ダイセル発、にんにく由来の機能性表示食品「S-アリルシステイン」

株式会社ダイセルは、カラダの疲れを感じている方のための機能性表示食品「S-アリルシステイン」を消費者…

Delta 6.0.0 for Win & Macがリリース!

NMR解析ソフトDeltaの最新版6.0.0がリリースされました!&nb…

こんなのアリ!?ギ酸でヒドロカルボキシル化

可視光レドックス触媒によるギ酸を炭素源としたヒドロカルボキシル化が開発された。チオール触媒を介したラ…

ポンコツ博士研究員の海外奮闘録 ケムステ異色連載記

本稿は,世間一般にほとんど知られていない地方私立大学で学位を修了し,エリートでもなく何も成し遂げてい…

新型コロナの飲み薬モルヌピラビルの合成・生体触媒を用いた短工程化

新型コロナウイルス (SARS-CoV-2) 感染症に対する飲み薬として、Merck…

秋吉一成 Akiyoshi Kazunari

秋吉 一成(あきよしかずなり)は日本の有機化学者である。京都大学大学院 工学研究科 高分子化学専攻 …

NIMS WEEK2021-材料研究の最新成果発表週間- 事前登録スタート

時代を先取りした新材料を発信し続けるNIMS。その最新成果を一挙ご紹介する、年に一度の大イベント「N…

元素記号に例えるなら何タイプ? 高校生向け「起業家タイプ診断」

今回は化学の本質とは少し離れますが、元素をモチーフにしたあるコンテンツをご紹介します。実験の合間…

多価不飽和脂肪酸による光合成の不活性化メカニズムの解明:脂肪酸を活用した光合成活性の制御技術開発の可能性

第346回のスポットライトリサーチは、東京大学 大学院総合文化研究科(和田・神保研究…

Chem-Station Twitter

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP