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cosine

博士(薬学)。Chem-Station副代表。国立大学教員→国研研究員にクラスチェンジ。専門は有機合成化学、触媒化学、医薬化学、ペプチド/タンパク質化学。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

  1. 経済産業省ってどんなところ? ~製造産業局・素材産業課・革新素材室における研究開発専門職について~

    我が国の化学産業を維持・発展させていくためには、様々なルール作りや投資配分を行政レベルから考え、実施していく必要があります。そのような仕事を一手に引き受ける国家機関が、皆さんご存知の経済産業省です。その現場でどのような方々が働いていて、どん…

  2. 第67回「1分子レベルの酵素活性を網羅的に解析し,疾患と関わる異常を見つける」小松徹 准教授

    第67回目の研究者インタビューです! 今回は第49回ケムステVシンポ「触媒との掛け算で拡張・多様化す…

  3. 河村奈緒子 Naoko Komura

    河村 奈緒子(こうむら なおこ, 19xx年xx月xx日-)は、日本の有機化学者である。専門は糖鎖合…

  4. 小松 徹 Tohru Komatsu

    小松 徹(こまつ とおる、19xx年xx月xx日-)は、日本の化学者である。東京大学大学院薬学系研究…

  5. 第49回ケムステVシンポ「触媒との掛け算で拡張・多様化する化学」を開催します!

    第49回ケムステVシンポの会告を致します。2年前(32回)・昨年(41回)に引き続き、今年も…

  6. 化学コミュニケーション賞2023を受賞しました!

  7. 第64回「実際の化学実験現場で役に立つAIを目指して」―小島諒介 講師

  8. 第63回「遊び人は賢者に転職できるのか」― 古川俊輔 助教

  9. 小島 諒介 Ryosuke Kojima

  10. 古川 俊輔 Shunsuke Furukawa

  11. 第42回ケムステVシンポ「ペプチドと膜が織りなす超分子生命工学」を開催します!

  12. 第41回ケムステVシンポ「デジタル化社会における化学研究の多様性」を開催します!

  13. 【速報】2023年ノーベル化学賞は「量子ドットの発見と合成」へ!

  14. SNS予想で盛り上がれ!2023年ノーベル化学賞は誰の手に?

  15. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2023年版】

  16. 第62回「分子設計ペプチドで生命機能を制御する!!」―松浦和則 教授

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