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cosine

博士(薬学)。Chem-Station副代表。国立大学教員→国研研究員にクラスチェンジ。専門は有機合成化学、触媒化学、医薬化学、ペプチド/タンパク質化学。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

  1. 古川 俊輔 Shunsuke Furukawa

    古川俊輔(ふるかわ しゅんすけ、1982年9月29日生~)は、日本の有機化学者である。埼玉大学大学院 理工学研究科 助教。専門は有機典型元素化学、有機エレクトロニクス、分子デザイン。古川俊輔(物理学者)じゃない方。第41回ケムステVシンポ講…

  2. 第42回ケムステVシンポ「ペプチドと膜が織りなす超分子生命工学」を開催します!

    第41回の会告を先日出したばかりですが、第42回のVシンポ会告を致します。今回は生体関連分子…

  3. 第41回ケムステVシンポ「デジタル化社会における化学研究の多様性」を開催します!

    第41回ケムステVシンポの会告を致します。今回も昨年に引き続き、産業技術総合研究所・触媒化学…

  4. 【速報】2023年ノーベル化学賞は「量子ドットの発見と合成」へ!

    2023年のノーベル化学賞は「量子ドットの発見と合成」の業績で、マサチューセッツ工科大学のMoung…

  5. SNS予想で盛り上がれ!2023年ノーベル化学賞は誰の手に?

    さてことしもいよいよ、ノーベル賞シーズンが到来します!化学賞は日本時間 10月4日(水) 18時45…

  6. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2023年版】

  7. 第62回「分子設計ペプチドで生命機能を制御する!!」―松浦和則 教授

  8. 国際化学オリンピック2023が開催:代表チームへの特別インタビュー

  9. 第38回ケムステVシンポ「多様なキャリアに目を向ける:化学分野のAltac」を開催します!

  10. 「第55回国際化学オリンピック スイス大会」 日本代表が決定!:代表チームへの特別インタビュー

  11. 佐藤 一彦 Kazuhiko Sato

  12. 第七回ケムステVプレミアレクチャー「触媒との『掛け算』で研究者を育て、組織を面白く、強くする」

  13. 第176回―「物質表面における有機金属化学」Christophe Copéret教授

  14. タンパク質の定量法―ブラッドフォード法 Protein Quantification – Bradford Protein Assay

  15. 「坂田薫の『SCIENCE NEWS』」に出演します!

  16. タンパク質の定量法―ビシンコニン酸法 Protein Quantification – Bicinconic Acid Assay

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