投稿者の記事一覧

Macy

有機合成を専門とする教員。将来取り組む研究分野を探し求める「なんでも屋」。若いうちに色々なケミストリーに触れようと邁進中。

  1. 電子実験ノートSignals Notebookを紹介します③

    本シリーズ第3段のテーマは「iPadの活用術」です!シリーズ一覧電子実験ノートSignals Notebookを紹介します ①電子実験ノートSignals Notebookを紹介します ②電子実験ノートSigna…

  2. Delta 6.0.0 for Win & Macがリリース!

    NMR解析ソフトDeltaの最新版6.0.0がリリースされました!&nb…

  3. 秋吉一成 Akiyoshi Kazunari

    秋吉 一成(あきよしかずなり)は日本の有機化学者である。京都大学大学院 工学研究科 高分子化学専攻 …

  4. 秋田英万 Akita Hidetaka

    秋田 英万(あきた ひでたか)は、日本の有機化学者である。千葉大学薬学研究院および東北大学薬学研究院…

  5. 第22回ケムステVシンポ「次世代DDSナノキャリア」を開催します!

    こんにちは、今回第22回Vシンポの運営&司会を務めさせていただくMacyです、よろしくお願い…

  6. CV測定器を使ってみた

  7. 【書籍】化学系学生にわかりやすい 平衡論・速度論

  8. ネコがマタタビにスリスリする反応には蚊除け効果があった!

  9. 理論化学と実験科学の協奏で解き明かしたブラシラン型骨格生合成の謎

  10. ホウ素でがんをやっつける!

  11. 無保護カルボン酸のラジカル機構による触媒的酸化反応の開発

  12. 水口 賢司 Kenji Mizuguchi

  13. 第13回ケムステVシンポジウム「創薬化学最前線」を開催します!

  14. 電子実験ノートSignals Notebookを紹介します ②

  15. 嵩高い非天然α,α-二置換アミノ酸をさらに嵩高くしてみた

  16. 第五回ケムステVシンポジウム「最先端ケムバイオ」開催報告

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 信越化学、塩化ビニル樹脂を値上げ
  2. 「優れた研究テーマ」はどう選ぶべき?
  3. 三菱化学:子会社と持ち株会社設立 敵対的買収を防ぐ狙い
  4. 化学に関係ある国旗を集めてみた
  5. 第17回日本化学連合シンポジウム「防災と化学」
  6. 有機化学イノベーション: ひらめきと直観をいかにして呼び込むか
  7. 「医薬品クライシス」を読みました。

注目情報

最新記事

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

PAGE TOP