投稿者の記事一覧

Avatar photo

ゼロ

女の子。研究所勤務。趣味は読書とハイキング ♪
ハンドルネームは村上龍の「愛と幻想のファシズム」の登場人物にちなんでま〜す。5 分後の世界、ヒュウガ・ウイルスも好き!

  1. フタロシアニン phthalocyanine

    フタロシアニン(Phthalocyanine)は、ポルフィリンのメソ位の炭素が窒素に置き換わった構造をしている。フタロシアニンは、その鮮やかな色が特徴的であり、古くから顔料として用いられています。近年では、新幹線の車体の塗料とし…

  2. シューミン・リー Shu-Ming Li

    シュー?ミン?リー(Shu-Ming Li, 1964年xx月xx日-)…

  3. カンファー(camphor)

    Cinnamomum camphora(クスノキ科Lauraceae)の木部より取れる精油の主成…

  4. ジェイ・キースリング Jay Keasling

    ジェイ・キースリング(Jay Keasling, 19XX年XX月XX日-)はアメリカの化学者。現在…

  5. 天然の保護基!

    天然物の生合成でも保護基を使うことがあるという例!ビセニスタチン(vicenistatin)

  6. ヨン・ピエール Jorn Piel

  7. テッド・ベグリーTadhg P. Begley

  8. チャイタン・コシュラ Chaitan Khosla

  9. 製薬産業の最前線バイオベンチャーを訪ねてみよう! ?シリコンバレーバイオ合宿?

  10. ポリセオナミド :海綿由来の天然物の生合成

  11. クリストファー・ウォルシュ Christopher Walsh

  12. ジョン・トーソン Jon S. Thorson

  13. ピーター・リードレイ Peter Leadlay

  14. ベン・シェンBen Shen

  15. ロルフ・ミュラー Rolf Muller

  16. ブラッドリー・ムーアBradley Moore

スポンサー

ピックアップ記事

  1. OIST Science Challenge 2025 に参加しました
  2. カルボン酸β位のC–Hをベターに臭素化できる配位子さん!
  3. 第39回「発光ナノ粒子を用いる生物イメージング」Frank van Veggel教授
  4. 第26回ケムステVシンポ「創薬モダリティ座談会」を開催します!
  5. 第67回―「特異な構造・結合を示すランタニド/アクチニド錯体の合成」Polly Arnold教授
  6. 牛糞からプラスチック原料 水素とベンゼン、北大が成功
  7. Chem-Stationついに7周年!

注目情報

最新記事

有機合成化学協会誌2026年9月号:水素放出型カップリング・小員環カルボニル化合物・選択的臭素化・協奏機能型銅触媒・骨格リデザイン

有機合成化学協会が発行する「有機合成化学協会誌」2026年9月号がオンラインで公開されています。…

<無料試薬サンプル進呈>バイオ試薬トライアルキャンペーン2026【東京化成工業】

東京化成工業では、日々の研究活動をサポートするバイオロジー研究用試薬を対象に、「バイオ試薬トライアル…

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

PAGE TOP