[スポンサーリンク]


投稿者の記事一覧

  1. H-1B ビザの取得が難しくなる!?

    先日、米国の博士研究員の最低賃金変更についてお伝えしました。トランプ政権では、専門職に就くために渡米する際に必要となる H-1B ビザの必要最低賃金も引き上げるようです。 (さらに…)…

  2. ノンコーディングRNA 〜 RNA分子の全体像を俯瞰する〜

    概要大規模トランスクリプトーム解析が可能になり,ゲノムには莫大な種類のノンコーディングRNA…

  3. 英会話とプログラミングの話

    私は業務の関係上、有機化学者でありながらプログラミングも行う必要があります。プログラミングは研究所に…

  4. アルカロイドの大量生産

    アルカロイドには強い生理活性を示すものも多く、医薬品のシード化合物としても注目を集めています。しかし…

  5. 植物生合成の謎を解明!?Heteroyohimbine の立体制御

    植物由来の天然物は、微生物等に比べ生合成経路の解明が困難です。いくつか理由はありますが、ゲノムサイズ…

  6. 米国の博士研究員の最低賃金変更

  7. 植物たちの静かな戦い

  8. 次世代シーケンサー活用術〜トップランナーの最新研究事例に学ぶ〜

  9. 2021年、ムーアの法則が崩れる?

  10. 生合成研究の記事まとめ

  11. 砂糖水からモルヒネ?

  12. 計算化学者は見下されているのか? Part 1

  13. 計算化学:DFTって何? PartIII

  14. アスパラプチン Asparaptine

  15. 2,5-ジ-(N-(­­­­–)-プロイル)-パラ-ベンゾキノン DPBQ

  16. 反応経路最適化ソフトウェアが新しくなった 「Reaction plus pro」

スポンサー

ピックアップ記事

  1. メソポーラスシリカ(2)
  2. NaHの水素原子の酸化数は?
  3. 小さなフッ素をどうつまむのか
  4. サムライ化学者高峰譲吉「さくら、さくら」劇場鑑賞券プレゼント!
  5. スケールアップのポイント・考え方とトラブル回避【終了】
  6. 静電相互作用を駆動力とする典型元素触媒
  7. クリスマス化学史 元素記号Hの発見

注目情報

最新記事

電気化学的HFIPエーテル形成を経る脱水素クロスカップリング反応

第151回のスポットライトリサーチは、東京農工大学農学府・千葉一裕研究室の今田泰史 (いまだ やすし…

「銅触媒を用いた不斉ヒドロアミノ化反応の開発」-MIT Buchwald研より

「ケムステ海外研究記」の第25回目は、マサチューセッツ工科大学 (MIT)博士課程で研究をされている…

2,2,2-トリクロロエトキシカルボニル保護基 Troc Protecting Group

概要2,2,2-トリクロロエトキシカルボニル(2,2,2-trichloroethoxycarb…

二重可変領域抗体 Dual Variable Domain Immunoglobulin

抗体医薬はリウマチやガンなどの難治性疾患治療に有効であり、現在までに活発に開発が進められてきた。…

サイエンスイングリッシュキャンプin東京工科大学

産業のグローバル化が進み、エンジニアにも国際的なセンスや語学力が求められているなか、東京工科大学(東…

PAGE TOP