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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 有機機能性色素におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?

    開催日:2022/02/25 お申し込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影響を受け、従来の経験と勘による研究開発から、データを活用して、より効率的に、また人が発見出来なかった素材を研究開発していくことが目指され…

  2. 樹脂コンパウンド材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?

    開催日:2022/02/16 申し込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の…

  3. フローケミストリーーChemical Times特集より

    関東化学が発行する化学情報誌「ケミカルタイムズ」。年4回発行のこの無料雑誌の紹介をしています。…

  4. 金属・ガラス・製紙・化学・土石製品業界の脱炭素化 〜合成、焼成、溶融、精錬、乾燥へのマイクロ波適用〜

    <内容>本セミナーでは、CO2排出量の多い業種を主な対象とし、脱炭素化に向けた各プロセスへのマイ…

  5. 条件最適化向けマテリアルズ・インフォマティクスSaaS : miHubのアップデートのご紹介

    開催日:2022/02/02 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影響を…

  6. 大井貴史 Takashi Ooi

  7. マテリアルズ・インフォマティクスに欠かせないデータ整理の進め方とは?

  8. マテリアルズ・インフォマティクスの基本とMI推進

  9. 第六回ケムステVプレミアレクチャー「有機イオン対の分子設計に基づく触媒機能の創出」

  10. 湘南ヘルスイノベーションパークがケムステVプレミアレクチャーに協賛しました

  11. 高分子鎖デザインがもたらすポリマーサイエンスの再創造|オンライン・対面併設|進化する高分子材料 表面・界面制御 Advanced コース

  12. 製造業の研究開発、生産現場におけるDX×ノーコード

  13. 【サステナブルなものづくり】 マイクロ波の使い方セミナー 〜実験例・実証設備などを公開〜

  14. マテリアルズ・インフォマティクス新春座談会 -二刀流で進める素材開発 実験と計算科学-

  15. 【書籍】文系でも3時間でわかる 超有機化学入門: 研究者120年の熱狂

  16. 2022 CAS Future Leaders プログラム参加者募集

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