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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 関東化学2019年採用情報

    私たちは総合試薬メーカーとして、最先端の化学技術を支える基礎研究試薬から、先端産業に必要な高機能薬品やその材料の開発にいたるまで、積極的に未来の創造に貢献することを目標とした研究開発に取り組んでいます。様々な場面で活躍する試薬を扱う私たちは…

  2. ケミカルタイムズ 紹介記事シリーズ

    関東化学が発行する化学情報誌「ケミカルタイムズ」。年4回発行のこの無料雑誌の紹介をしています。…

  3. 有機合成化学協会誌 紹介記事シリーズ

    有機合成化学に関わる方ならばおなじみの有機合成化学協会誌。有機合成化学協会の会員誌であり、様々な有機…

  4. 「人工知能時代」と人間の仕事

    デジタル技術の進歩は著しく、特に、人工知能(AI)と呼ばれる機械学習システムの進歩は、世界の労働者の…

  5. アミン化合物をワンポットで簡便に合成 -新規還元的アミノ化触媒-:関東化学

    アミン化合物は医薬品、農薬などの生理活性物質をはじめ、ポリマーなどの工業材料に至るまで様々な化学物質…

  6. 究極の脱水溶媒 Super2(スーパー スクエア):関東化学

  7. 「関東化学」ってどんな会社?

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  9. アカデミックから民間企業への転職について考えてみる 第2回

  10. CSJカレントレビューシリーズ書評

  11. 元素川柳コンテスト募集中!

  12. 2017年10大化学ニュース

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  14. 2018年1月20日:ケムステ主催「化学業界 企業研究セミナー」

  15. 量子力学が予言した化学反応理論を実験で証明する

  16. とある化学者の海外研究生活:スイス留学編

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