[スポンサーリンク]

ケムステニュース

日本化学会第85回春季年会

[スポンサーリンク]

日本化学会第85回春季年会が2005年3月26~29日 神奈川大学横浜キャンパス(神奈川県横浜市神奈川区六角橋)で開催されます。

 

Avatar photo

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. 2010年日本化学会各賞発表-進歩賞-
  2. トムソン:2008年ノーベル賞の有力候補者を発表
  3. 子供と一緒にネットで化学実験を楽しもう!
  4. 製薬各社 2010年度 第1四半期決算を発表
  5. 昭和電工、異種材接合技術を開発
  6. 極小の「分子ペンチ」開発
  7. 米化学大手デュポン、EPAと和解か=新生児への汚染めぐり
  8. 8億4400万円で和解 青色LED発明対価訴訟

注目情報

ピックアップ記事

  1. 実験手袋をいろいろ試してみたーつかいすてから高級手袋までー
  2. “秒”で分析 をあたりまえに―利便性が高まるSFC
  3. アントニオ・M・エチャヴァレン Antonio M. Echavarren
  4. 気になるあの会社~東京エレクトロン~
  5. <理研研究員>「論文3本」の実験データ改ざん
  6. Ugi反応を利用できるアルデヒドアルデヒド・イソニトリル・カルボン酸・アミン
  7. アルカロイドなど求核性化合物の結晶スポンジ法による解析を可能とする新規MOFの開発
  8. MOF-5: MOF の火付け役であり MOF の代名詞
  9. ニッケル錯体触媒の電子構造を可視化
  10. 反応探索にDNAナノテクノロジーが挑む

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2005年3月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

ノーベル賞受賞者と語り合う5日間!「第18回HOPEミーティング」参加者募集!

申し込みはこちら概要主催:独立行政法人 日本学術振興会(JSPS)開催地:神奈川…

光触媒による高効率なCO2還元の実現―まさかの光を弱く当てることが重要だった―

第709回のスポットライトリサーチは、東京科学大学 理学院(前田研究室)博士後期課程2年の仲田竜一 …

「π-πスタッキング」という言葉が生む誤解【芳香環の相互作用を見直す: 前編】

芳香環が平行に並んで近接しているとき、その構造を「π–π スタッキング」と表されることがよくあります…

一重項酸素によるC(sp2)−P結合切断を用いた長波長光によるリン化合物のアンケージング

第 708 回のスポットライトリサーチは、同志社女子大学 薬学部 医療薬学科 5…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP