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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. フランツ=ウルリッヒ・ハートル Franz-Ulrich Hartl

    フランツ=ウルリッヒ・ハートル (Franz-Ulrich Hart l957年3月10日- エッセン生まれ) はドイツの生化学者。マックス・プランク生化学研究所所長。略歴1982 ハイデルベルク大学医学博士(M.D.)1985…

  2. ゴードン会議に参加して:ボストン周辺滞在記 PartI

    すぐ書こうと思ってすでに4ヶ月も経過してしまいましたが、6月中旬にアメリカ東海岸で行われたゴードン会…

  3. Gilbert Stork最後の?論文

    最近、アメリカ化学会の有機化学速報誌Organic Lettersにびっくりする著者の論文が掲載され…

  4. イオン液体ーChemical Times特集より

    関東化学が発行する化学情報誌「ケミカルタイムズ」。年4回発行のこの無料雑誌の紹介をしています。…

  5. 【速報】2017年ノーベル化学賞は「クライオ電子顕微鏡の開発」に!

    スウェーデン王立科学アカデミーは4日、2017年のノーベル化学賞を、欧米の研究者3氏に贈ると発表した…

  6. リチャード・ヘンダーソン Richard Henderson 

  7. アーサー・L・ホーウィッチ Arthur L. Horwich

  8. 【速報】2017年のノーベル生理学・医学賞は「概日リズムを制御する分子メカニズムの発見」に!

  9. 投票!2017年ノーベル化学賞は誰の手に!?

  10. 耐薬品性デジタルマノメーター:バキューブランド VACUU・VIEW

  11. 論文がリジェクトされる10の理由

  12. アルカロイドの科学 生物活性を生みだす物質の探索から創薬の実際まで

  13. 多検体パラレルエバポレーションを使ってみた:ビュッヒ Multivapor™

  14. 研究助成金を獲得する秘訣

  15. 論文執筆で気をつけたいこと20(2)

  16. 論文執筆で気をつけたいこと20(1)

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