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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 超分子化学と機能性材料に関する国際シンポジウム2018

    「超分子化学と機能性材料に関する国際シンポジウム2018」CEMS International Symposium on Supramolecular Chemistry and FunctionalMaterials 2018 (略称…

  2. 単一細胞レベルで集団を解析

    塩基配列解読技術の進歩により、個々の細胞の性質を詳細に描き出せるようになった。単一細胞(シングルセル…

  3. フランツ=ウルリッヒ・ハートル Franz-Ulrich Hartl

    フランツ=ウルリッヒ・ハートル (Franz-Ulrich Hart l957年3月10日- エッセ…

  4. ゴードン会議に参加して:ボストン周辺滞在記 PartI

    すぐ書こうと思ってすでに4ヶ月も経過してしまいましたが、6月中旬にアメリカ東海岸で行われたゴードン会…

  5. Gilbert Stork最後の?論文

    最近、アメリカ化学会の有機化学速報誌Organic Lettersにびっくりする著者の論文が掲載され…

  6. イオン液体ーChemical Times特集より

  7. 【速報】2017年ノーベル化学賞は「クライオ電子顕微鏡の開発」に!

  8. リチャード・ヘンダーソン Richard Henderson 

  9. アーサー・L・ホーウィッチ Arthur L. Horwich

  10. 【速報】2017年のノーベル生理学・医学賞は「概日リズムを制御する分子メカニズムの発見」に!

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  13. 論文がリジェクトされる10の理由

  14. アルカロイドの科学 生物活性を生みだす物質の探索から創薬の実際まで

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