[スポンサーリンク]


研究者へのインタビュー海外化学者インタビュー

  1. 第147回―「カリックスアレーンを用いる集合体の創製」Tony Coleman教授

    第147回の海外化学者インタビューは、アンソニー・W・コールマン(通称トニー)教授です。フランスのリヨン第1大学 化学・生化学科のマルチマテリアル・インターフェース研究室に所属し、カリックスアレーンを用いて、ナノカプセル、リポソーム、ナノ粒…

  2. 第146回―「原子から社会までの課題を化学で解決する」中村栄一 教授

    第146回の化学者インタビューは日本から、中村 栄一 教授です。東京大学大学院理学系研究科化学専攻・…

  3. 第145回―「ランタニド・アクチニド化合物の合成と分光学研究」Christopher Cahill教授

    第145回の化学者インタビューは、クリストファー・L・ケーヒル教授です。ワシントンDCにあるジョージ…

  4. 第144回―「CO2を捕捉する多孔性金属-有機構造体の開発」Myunghyun Paik Suh教授

    第144回の化学者インタビューは、ミョンヒョン・パク・ソ教授です。韓国のソウル大学で化学を専攻し、有…

  5. 第143回―「単分子エレクトロニクスと化学センサーの研究」Nongjian (NJ) Tao 教授

    第143回の化学者インタビューは、ノンジャン・タオ教授です。アリゾナ州立大学バイオデザイン研究所バイ…

  6. 第142回―「『理想の有機合成』を目指した反応開発と合成研究」山口潤一郎 教授

  7. 第141回―「天然と人工の高分子を融合させる」Sébastien Perrier教授

  8. 第140回―「製薬企業のプロセス化学研究を追究する」Ed Grabowski博士

  9. 第139回―「超高速レーザを用いる光化学機構の解明」Greg Scholes教授

  10. 第138回―「不斉反応の速度論研究からホモキラリティの起源に挑む」Donna Blackmond教授

  11. 第137回―「リンや硫黄を含む化合物の不斉合成法を開発する」Stuart Warren教授

  12. 第136回―「有機化学における反応性中間体の研究」Maitland Jones教授

  13. 第135回―「量子電気力学から光と分子の相互作用を理解する」David Andrews教授

  14. 第134回―「脳神経系の理解を進める分析化学」Jonathan Sweeder教授

  15. 第133回―「遺伝暗号リプログラミングと翻訳後修飾の研究」Jason Chin教授

  16. 第132回―「遷移金属触媒における超分子的アプローチ」Joost Reek教授

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 向山・鈴木グリコシル化反応 Mukaiyama-Suzuki Glycosylation
  2. 第一回 人工分子マシンの合成に挑む-David Leigh教授-
  3. 鉄カルベン活性種を用いるsp3 C-Hアルキル化
  4. アクティブボロン酸~ヘテロ芳香環のクロスカップリングに~
  5. 有機EL、寿命3万時間 京セラ開発、18年春に量産開始
  6. 第98回日本化学会春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II
  7. 第12回化学遺産認定~新たに3件を認定しました~

注目情報

最新記事

化学研究で役に立つデータ解析入門:回帰分析の活用を広げる編

前回の化学研究で役に立つデータ解析入門:回帰分析の応用編では、Rを使ってエクセルにはできない回帰分析…

いろんなカタチの撹拌子を試してみた

大好評、「試してみた」シリーズの第5弾。今回は様々な化合物を反応させる際に必須な撹拌子(回転…

【マイクロ波化学(株)医薬分野向けウェビナー】 #ペプチド #核酸 #有機合成 #凍結乾燥 第3のエネルギーがプロセスと製品を変える  マイクロ波適用例とスケールアップ

<内容>本イベントは、医薬分野向けに事業・開発課題のソリューションとして、マイクロ波の適用例や効…

バイオマスからブタジエンを生成する新技術を共同開発

日本ゼオンは、理研、横浜ゴムと共同で設置している「バイオモノマー生産研究チーム」の研究により、バイオ…

【ケムステSlackに訊いてみた②】化学者に数学は必要なのか?

日本初のオープン化学コミュニティ・ケムステSlackの質問チャンネルに流れてきたQ&Aの紹介…

PAGE TOP