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研究者へのインタビュー海外化学者インタビュー

  1. 第21回 バイオインフォ-マティクスによる創薬 – Heather Carlson

    久々の更新。間があいてしまって申し訳ござません。第21回目はミシガン大学アナーバー校、カレッジオブファーマシーのヘザー・カールソン教授です。カールソン教授は理論化学、タンパク質とその配位子間にある相互作用のコンピューターモデリングがご専門で…

  2. 第20回 超分子から高分子へアプローチする ― Stuart Rowan教授

    第20回目は、ケース・ウェスタン・リザーブ大学のスチュアート・ローワン教授です。超分子ポリマー・自己…

  3. 第19回 有機エレクトロニクスを指向した合成 – Glen Miller

    第19回はニューハンプシャー大学化学科、マテリアルサイエンスプログラムのGlen Miller教授で…

  4. 第18回 出版業務が天職 – Catherine Goodman

     第18回もNature Chemistry Blog執筆陣からの登場、Catherine Good…

  5. 第17回 音楽好き化学学生が選んだ道… Joshua Finkelstein氏

    第17回目は、前々回のAndrew Mitchinson氏に続いて二度目のNature誌編集者の…

  6. 第16回 結晶から結晶への化学変換 – Miguel Garcia-Garibay

  7. 第15回 有機合成化学者からNature誌編集者へ − Andrew Mitchinson博士

  8. 第14回 有機合成「力」でケミカルバイオロジーへ斬り込む - Joe Sweeney教授

  9. 第13回 化学を楽しみ、創薬に挑み続ける ―Derek Lowe博士

  10. 第12回 DNAから人工ナノ構造体を作るーNed Seeman教授

  11. 第11回 有機エレクトロニクス、分子からデバイスまで – John Anthony教授

  12. 第10回 ナノ構造/超分子を操る Jonathan Steed教授

  13. 第九回 タンパク質に新たな付加価値を-Tom Muir教授

  14. 第八回 自己集合ペプチドシステム開発 -Shuguang Zhang 教授

  15. 第七回 巧みに非共有結合相互作用をつかうー Vince Rotello教授

  16. 第六回 多孔質材料とナノサイエンス Mike Zaworotko教授

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