複素環

  1. 第54回複素環化学討論会 @ 東京大学

    開催概要第54回複素環化学討論会日時:2025年10月9日(木)~10月11日(土)会場:東京大学 安田講堂 (東京都文京区本郷7-3-1)主な話題「複素環化合物の合成、反応、構造および物性など」を主題として、複素環化合…

  2. Dihydropyridazinone環構造を有する初の天然物 Actinopyridazinoneを発見 ~微生物の持つヒドラジン生合成経路の多様性を解明~

    第404回のスポットライトリサーチは、北海道大学 大学院薬学研究院 天然物化学研究室の有馬 陸(あり…

  3. ビナミジニウム塩 Vinamidinium Salt

    概要ビナミジニウム塩(Vinamidinium Salt)は、カルボン酸をヴィルスマイヤー・ハッ…

  4. 第27回 国際複素環化学会議 (27th ISHC)

    ご案内複素環は有機化合物の半数以上を占める, 極めて重要な構成単位です。 医薬や農薬などの生物活…

  5. 【クリックは完了. よし壊せ!】イミノカルベノイドによる渡環および 1,3-挿入 Iminocarbenoids Derived from Triazoles for Transannulations/1,3-Insertions

    N-スルホニル-1,2,3-トリアゾールは Rh 触媒の作用を受け、求核的なイミノ基を有するカルベノ…

  6. ジムロート転位 (ANRORC 型) Dimroth Rearrangement via An ANRORC Mechanism

  7. ジムロート転位 (共役 1,3-双極子開環体経由) Dimroth Rearrangement via A Conjugated 1,3-Dipole

  8. クレーンケ ピリジン合成 Kröhnke Pyridine Synthesis

  9. ルイス酸添加で可視光レドックス触媒の機構をスイッチする

  10. スナップ試薬 SnAP Reagent

  11. Heterocyclic Chemistry

  12. ボールマン・ラーツ ピリジン合成 Bohlmann-Rahtz Pyridine Synthesis

  13. ロゼムンド・リンドセー ポルフィリン合成 Rothemund-Lindsey Porphyrin Synthesis

  14. ジンケ アルデヒド Zincke Aldehyde

  15. ファン・ロイゼン試薬 van Leusen Reagent (TosMIC)

  16. チチバビン反応 Chichibabin Reaction

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ポンコツ博士の海外奮闘録XXV ~博士,海外留学を終える~
  2. 炭素繊維は鉄とアルミに勝るか? 1
  3. 「炭素-炭素結合を切って組み替える合成」テキサス大学オースティン校・Dong研より
  4. 目指せ化学者墓マイラー
  5. ケミカルジェネティクス chemical genetics
  6. 科学カレンダー:学会情報に関するお役立ちサイト
  7. Reaxys Ph.D Prize2019ファイナリスト発表!

注目情報

最新記事

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

PAGE TOP