研究者へのインタビュー

  1. 第159回―「世界最大の自己組織化分子を作り上げる」佐藤宗太 特任教授

    第159回の海外化学者インタビューは日本から、佐藤宗太 特任教授です。東京大学工学部応用化学科に所属し、有機合成をベースにした配位化学を研究しながら、巨大かつ構造明確な自己組織化分子の生成や、NMR解析への応用を志向した個別分子の磁気特性の…

  2. 第157回―「メカノケミカル合成の方法論開発」Tomislav Friščić教授

    第157回の海外化学者インタビューは、トミスラフ・フリシュチッチ博士です。イギリスのケンブリッジ大学…

  3. 第156回―「異種金属―有機構造体の創製」Stéphane Baudron教授

    第156回の海外化学者インタビューは、ステファン・A・ボードロン教授です。フランス・ストラスブール大…

  4. 第155回―「化学結合と反応性を理論化学で理解する」Sason Shaik教授

    第155回の海外化学者インタビューは、セゾン・シャイク名誉教授です。ヘブライ大学エルサレム校化学科に…

  5. 第48回「分子の光応答に基づく新現象・新機能の創出」森本 正和 教授

    久々の研究者へのインタビューです。第48回は、立教大学の森本正和先生にお願いいたしました。第17回ケ…

  6. 第154回―「ランタノイド発光化学の生物・材料応用」Jean-Claude Bünzli教授

  7. 第153回―「ネットワーク無機材料の結晶学」Micheal O’Keeffe教授

  8. 第152回―「PETイメージングに活用可能な高速標識法」Philip Miller講師

  9. 第151回―「生体における金属の新たな活用法を模索する」Matthew Hartings准教授

  10. 第150回―「触媒反応機構を解明する計算化学」Jeremy Harvey教授

  11. 第149回―「ガスの貯蔵・分離・触媒変換に役立つ金属-有機構造体の開発」Banglin Chen教授

  12. 第148回―「フッ素に関わる遷移金属錯体の研究」Graham Saunders准教授

  13. 第147回―「カリックスアレーンを用いる集合体の創製」Tony Coleman教授

  14. 第146回―「原子から社会までの課題を化学で解決する」中村栄一 教授

  15. 第145回―「ランタニド・アクチニド化合物の合成と分光学研究」Christopher Cahill教授

  16. 第144回―「CO2を捕捉する多孔性金属-有機構造体の開発」Myunghyun Paik Suh教授

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