研究者へのインタビュー

  1. 第169回―「両性分子を用いる有機合成法の開発」Andrei Yudin教授

    第169回の海外化学者インタビューは、アンドレイ・K・ユーディン教授です。トロント大学化学科に所属し、機能的に重要な分子の化学合成に取り組んでいます。それではインタビューをどうぞ。 (さらに…)…

  2. 第168回―「化学結晶学から化学結合を理解する」Guru Row教授

    第168回の海外化学者インタビューは、グル・ロウ教授です。インド科学研究所(バンガロー)の固体・構造…

  3. 第167回―「バイオ原料の活用を目指した重合法の開発」John Spevacek博士

    第167回の海外化学者インタビューは、ジョン・スペヴァセック博士です。Aspen Research社…

  4. 反応化学と生命科学の融合で新たなチャレンジへ【ケムステ×Hey!Laboインタビュー】

    2021年度科学研究費助成事業 学術変革領域研究(B)に採択された『糖鎖ケミカルノックインが拓く膜動…

  5. 第52回「薬として働く人工核酸を有機化学的に創製する」和田 猛教授

    第52回目の研究者へのインタビューは東京理科大学の和田猛先生にお願いいたしました。第23回ケムステV…

  6. 第51回「電流でDNAを検出する」佐藤しのぶ准教授

  7. 第50回「非二重らせん核酸は生物種を超えて生命を制御できるか」建石寿枝准教授

  8. 第166回―「2次元量子材料の開発」Loh Kian Ping教授

  9. 第165回―「光電変換へ応用可能な金属錯体の開発」Ed Constable教授

  10. 第164回―「光・熱エネルギーを変換するスマート材料の開発」Panče Naumov教授

  11. 第163回―「微小液滴の化学から細胞系の仕組みを理解する」Wilhelm Huck教授

  12. 第162回―「天然物の合成から作用機序の解明まで」Karl Gademann教授

  13. 第49回「キラルブレンステッド酸に魅せられて」秋山隆彦教授

  14. 第161回―「C-H官能基化と脱芳香族化を鍵反応とする天然物合成」Shu-Li You教授

  15. 第160回―「触媒的ウィッティヒ反応の開発」Christopher O’Brien博士

  16. 第158回―「導電性・光学特性を備える超分子らせん材料の創製」Narcis Avarvari教授

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ポンコツ博士の海外奮闘録⑥ 〜博士,アメ飯を食す。おうち系お肉編〜
  2. 第一製薬、仏サノフィに脳梗塞予防薬の営業権を返還
  3. 日本薬学会  第143年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part 1
  4. 持続可能な社会を支えるゴム・エラストマー:新素材・自己修復・強靱化と最先端評価技術
  5. 室温固相反応で青色発光物質Cs₃Cu₂I₅の良質薄膜が生成とその機構の研究から特異な結晶構造の起源を解明
  6. 【速報】2017年のノーベル生理学・医学賞は「概日リズムを制御する分子メカニズムの発見」に!
  7. ジャスティン・デュボア Justin du Bois

注目情報

最新記事

乙卯研究所 2027年度 研究員募集

乙卯研究所とは乙卯研究所は、1915年の設立以来、広く薬学の研究を行うことを主要事業とし、その研…

【日産化学 28卒】 【7/9(木)開催】START your ChemiSTORY あなたの化学をさがす 研究職限定 Chem-Talks オンライン大座談会

現役研究者18名・内定者(27卒)6名が参加!日産化学について・就職活動の進め方・研…

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

PAGE TOP