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C-H活性化触媒を用いる(+)-リゾスペルミン酸の収束的合成
近年一大研究領域に発展しているC-H活性化型触媒反応。膨大な報告例がここ数年でなされてきていますが、多数の官能基を有する複雑天然物のような化合物合成に応用することは、未だ難しいとされています。そんな中でも開拓的な研究は徐々に…
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Wileyより2つのキャンペーン!ジャーナル無料進呈と書籍10%引き
日本化学会の中止に伴い、ケムステ読者様に対する年会中の世界化学年特別キャンペーンが開催で…
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富山化学 新規メカニズムの抗インフルエンザ薬を承認申請
2011年3月30日、富士フイルムグループの富山化学工業株式会社が経口の抗インフルエンザウイルス薬…
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ケミストリー四方山話-Part I
あまりにも話題が多すぎて1つの記事として紹介している時間も最近有りません。そこで、最近の化学…
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製薬各社の被災状況
東北地方太平洋沖地震から2週間が過ぎました。現地では燃料、食料品をはじめま…
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【追悼企画】鋭才有機合成化学者ーProf. David Gin
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大学入試のあれこれ ②
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スティーブン・ジマーマン Steven C. Zimmerman
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REACH/RoHS関連法案の最新動向【終了】
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合成化学の”バイブル”を手に入れよう
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山元公寿 Kimihisa Yamamoto
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「ラブ・ケミストリー」の著者にインタビューしました。
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えれめんトランプをやってみた
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マイルの寄付:東北地方太平洋沖地震
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含ケイ素四員環-その2-
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付設展示会に行…けなくなっちゃった(泣)











