[スポンサーリンク]


2009年 7月 30日

  1. 【エーザイ】新規抗癌剤「エリブリン」をスイスで先行承認申請

    エーザイのスイス子会社「エーザイ・ファルマ・アーゲー」は、自社開発の新規抗癌剤「E7389」(一般名エリブリン)について、世界で初めてスイスで承認申請を行った。癌領域を強化するエーザイは、2009年度中に「E7839」の日欧米同時申請を目指…

  2. トラネキサム酸 / tranexamic acid

    最近とある会社の美白化粧品等に「トラネキサム酸」配合って記載されてますけどこれって一体どういう効果が…

  3. カルボニル基の保護 Protection of Carbonyl Group

    概要カルボニル化合物の保護目的には、アセタールとして保護することが一般的。保護は…

  4. アザ-ウィティッヒ反応 Aza-Wittig Reaction

    概要トリフェニルホスフィンなどのリン試薬とアジドを反応させると、Stauding…

  5. デーリング・ラフラム アレン合成 Doering-LaFlamme Allene Synthesis

    概要1,1-ジハロシクロプロパン骨格にアルキルリチウムを作用させると、カルベン経…

  6. 鋳型合成 Templated Synthesis

  7. ガッターマン アルデヒド合成 Gattermann Aldehyde Synthesis

  8. パッセリーニ反応 Passerini Reaction

  9. リーベン ハロホルム反応 Lieben Haloform Reaction

  10. ブーボー・ブラン還元 Bouveault-Blanc Reduction

  11. トリニトロトルエン / Trinitrotoluene (TNT)

  12. ロバート・コリュー R. J .P. Corriu

スポンサー

ピックアップ記事

  1. gem-ジフルオロアルケンの新奇合成法
  2. アレーン類の直接的クロスカップリング
  3. 準結晶的なナノパーティクルスーパーラティス
  4. 石谷教授最終講義「人工光合成を目指して」を聴講してみた
  5. [(オキシド)フェニル(トリフルオロメチル)-λ4-スルファニリデン]ジメチルアンモニウムテトラフルオロボラート:[(Oxido)phenyl(trifluoromethyl)-lambda4-sulfanylidene]dimethylammonium Tetrafluoroborate
  6. 環歪みを細胞取り込みに活かす
  7. ユニークな名前を持つ配位子

注目情報

最新記事

大正製薬ってどんな会社?

大正製薬は病気の予防から治療まで、皆さまの健康に寄り添う事業を展開しています。こ…

一致団結ケトンでアレン合成!1,3-エンインのヒドロアルキル化

ケトンと1,3-エンインのヒドロアルキル化反応が開発された。独自の配位子とパラジウム/ホウ素/アミン…

ベテラン研究者 vs マテリアルズ・インフォマティクス!?~ 研究者としてMIとの正しい向き合い方

開催日 2024/04/24 : 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足…

第11回 慶應有機化学若手シンポジウム

シンポジウム概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大…

薬学部ってどんなところ?

自己紹介Chemstationの新入りスタッフのねこたまと申します。現在は学部の4年生(薬学部)…

PAGE TOP