[スポンサーリンク]

ケムステニュース

日本薬学会第125年会

[スポンサーリンク]

日本薬学会が2005年3月29日~31日まで東京ビックサイトにて第125会年会を開催いたします。

webmaster

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. 旭化成の吉野彰氏 リチウムイオン電池技術の発明・改良で 2019…
  2. 大日本製薬と住友製薬が来年10月合併・国内6位に
  3. トムソン・ロイターのIP & Science事業売却へ…
  4. 2011年10大化学ニュース【前編】
  5. 製薬大手のロシュ、「タミフル」効果で05年売上高20%増
  6. 潤滑剤なしで抜群の滑りを実現する「自己潤滑性XXドーム」が開発さ…
  7. 第32回 BMSコンファレンス(BMS2005)
  8. モンサント、住友化学 雑草防除で協力強化

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. 研究室で役立つ有機実験のナビゲーター―実験ノートのとり方からクロマトグラフィーまで
  2. 配位子だけじゃない!触媒になるホスフィン
  3. 光/熱で酸化特性のオン/オフ制御が可能な分子スイッチの創出に成功
  4. 第三回 ナノレベルのものづくり研究 – James Tour教授
  5. 二重可変領域抗体 Dual Variable Domain Immunoglobulin
  6. Reaxys PhD Prize 2016ファイナリスト発表!
  7. シグマアルドリッチ器具・消耗品大特価キャンペーン【2018年3月30日まで】
  8. ルドルフ・クラウジウスのこと② エントロピー150周年を祝って
  9. ワーグナー・メーヤワイン転位 Wagner-Meerwein Rearrangement
  10. 第26回「分子集合体の極限に迫る」矢貝史樹准教授

関連商品

注目情報

注目情報

最新記事

海外機関に訪問し、英語講演にチャレンジ!~③ いざ、機関訪問!~

海外学会のついでに近郊機関に訪問し、ディスカッションと英語講演にトライしてみよう!シリーズ記事です。…

サントリー生命科学研究者支援プログラム SunRiSE

サントリー生命科学財団は1月31日、生命科学分野の若手研究者に1人当たり研究費1千万円を5年間、計5…

コロナウイルスが免疫システムから逃れる方法(2)

前回の記事では、コロナウイルスの基礎知識とコロナウイルスが持つRNA分解酵素(EndoU)について述…

第79回―「高分子材料と流体の理論モデリング」Anna Balazs教授

第79回の海外化学者インタビューは、アンナ・バラズ教授です。ピッツバーグ大学 化学・石油工学科に在籍…

コロナウイルスが免疫システムから逃れる方法(1)

新型コロナウイルスによる感染症が、世界中で猛威を振るっています。この記事を書いている私も、大学の閉鎖…

換気しても、室内の化学物質は出ていかないらしい。だからといって、健康被害はまた別の話!

Human health is affected by indoor air quality. On…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP