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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 研究者1名からでも始められるMIの検討-スモールスタートに取り組む前の3つのステップ-

    開催日:2022/07/27 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影響を受け、従来の経験と勘による研究開発から、データを活用して、より効率的に、また人が発見出来なかった素材を研究開発していくことが目指されてい…

  2. 半導体領域におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用-レジスト材料の探索、CMPの条件最適化編-

    開催日:2022/07/20 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  3. 新生HGS分子構造模型を試してみた

    先日速報にて、製造業者の廃業によって幻となった、分子模型モデルの復活をお知らせしました。記事:【速報…

  4. 「mihub」を活用したマテリアルズインフォマティクスの実践 -実験条件の最適化を促すための活用ケース-

    開催日:2022/07/13 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  5. 【速報】HGS 分子構造模型「 立体化学 学生用セット」販売再開!

    いまから約7年前の2015年10月。分子を愛する学生・研究者に悲報が届けられた。…

  6. 【経験者に聞く】マテリアルズ・インフォマティクスの事業開発キャリアへの挑戦

  7. マテリアルズ・インフォマティクスの基礎

  8. 精密分子設計による高感度MRI分子プローブの開発 ~早期診断に向けたがん関連酵素活性の生体内リアルタイム計測~

  9. 上村大輔教授追悼記念講演会

  10. 電化で実現する脱炭素化ソリューション 〜蒸留・焼成・ケミカルリサイクル〜

  11. マテリアルズ・インフォマティクスの手法:条件最適化に用いられるベイズ最適化の基礎

  12. マテリアルズ・インフォマティクスの推進を加速させるためには?

  13. コンパクトで革新的な超純水製造システム「アリウム」

  14. エクソソーム学術セミナー 主催:同仁化学研究所

  15. 中小企業・創薬ベンチャー必見!最新研究機器シェアリングシステム

  16. 研究者のためのマテリアルズインフォティクス入門コンテンツ3選【無料】

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