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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

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    計算科学,情報科学,実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!北海道大学化学反応創成研究拠点(WPI-ICReDD/アイクレッド)が毎年開催している国際シンポジウム ~Toward Interd…

  2. 第15回日本化学連合シンポジウム「持続可能な社会構築のための見分ける化学、分ける化学」

    持続可能な社会の構築に向けて、技術イノベーションが求められています。化学は、新たな分子を作り出し、素…

  3. 第25回 名古屋メダルセミナー The 25th Nagoya Medal of Organic Chemistry

    開催日2022年3月3日(木) 9:00~(JST)形 式オンライン開催主催・後援・…

  4. セルロースナノファイバーの真価【オンライン講座】

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  5. 世界最大級のマススペクトルデータベース「Wiley Registry」

    データベースは現代の科学研究活動に必須であり、有用なデータベースの有無により、データの管理や分析が圧…

  6. 有機機能性色素におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?

  7. 樹脂コンパウンド材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?

  8. フローケミストリーーChemical Times特集より

  9. 金属・ガラス・製紙・化学・土石製品業界の脱炭素化 〜合成、焼成、溶融、精錬、乾燥へのマイクロ波適用〜

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  12. マテリアルズ・インフォマティクスに欠かせないデータ整理の進め方とは?

  13. マテリアルズ・インフォマティクスの基本とMI推進

  14. 第六回ケムステVプレミアレクチャー「有機イオン対の分子設計に基づく触媒機能の創出」

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  16. 高分子鎖デザインがもたらすポリマーサイエンスの再創造|オンライン・対面併設|進化する高分子材料 表面・界面制御 Advanced コース

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