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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 社会人7年目、先端技術に携わる若き研究者の転職を、 ビジョンマッチングはどう成功に導いたのか。

    先端の技術や研究に携わる求職者に、開かれた転職の門戸は意外にも広くはないと言う。それが30歳前後、社会に出て7~10年の人財であれば、転職先でどれほど自身の能力やキャリアを生かせるかが、その後の人生に大きく影響する。「『人財躍動化』…

  2. 分子研 大学院説明会・体験入学説明会 参加登録受付中!

    分子科学研究所は、日本の分子科学の中核的研究拠点として1975年に愛知県岡崎市に設立された大学共同利…

  3. データ駆動型R&D組織の実現に向けた、MIを組織的に定着させる3ステップ

    開催日:2022/12/21  申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の…

  4. 第5回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

    計算科学,情報科学,実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方は…

  5. マテリアルズ・インフォマティクスのためのデータサイエンティスト入門

    開催日:2022/12/14  申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の…

  6. 【12月開催】第4回 マツモトファインケミカル技術セミナー有機金属化合物「オルガチックス」の触媒としての利用-ウレタン化触媒としての利用-

  7. 研究者1名からでも始められるMIの検討-スモールスタートに取り組む前の3つのステップ-

  8. 【好評につきリピート開催】マイクロ波プロセスのスケールアップ〜動画で実証設備を紹介!〜 ケミカルリサイクル、乾燥炉、ペプチド固相合成、エステル交換、凍結乾燥など

  9. ハットする間にエピメリ化!Pleurotinの形式合成

  10. マテリアルズ・インフォマティクスの導入・活用・推進におけるよくある失敗とその対策とは?

  11. 【11月開催】第3回 マツモトファインケミカル技術セミナー 有機金属化合物「オルガチックス」の触媒としての利用-シリコン、シリコーン硬化触媒としての利用-

  12. 栄養素取込、ミトコンドリア、菌学術セミナー 主催:同仁化学研究所

  13. 樹脂コンパウンド材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?

  14. 2022年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

  15. 乙卯研究所 研究員募集 第二弾 2022年度

  16. ライトケミカル工業株式会社ってどんな会社?

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