投稿者の記事一覧

Avatar photo

webmaster

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 【基礎からわかる/マイクロ波化学(株)ウェビナー】 マイクロ波の使い方セミナー 〜実験動画、実証設備、安全対策を公開〜

    <内容>実験室では広く使われ、論文では興味を引く事例を目にすることが多いマイクロ波。興味はあるものの、事業化となるとマイクロ波の活用シーンがピンと来ない方に、受講していただきたいセミナーです。動画を交えてマイクロ波の本当…

  2. 第17回ケムステVシンポ『未来を拓く多彩な色素材料』を開催します!

    さて、今年度1回目の第16回ケムステVシンポが6月に行われますが、続けて第17回目の開催告知です。…

  3. 岩谷産業がセシウム化合物を取り扱っている?

    岩谷産業といったらなにを思い浮かべますか? 最近はIHクッキングヒーターの興隆により、あまりピンとこ…

  4. ついにシリーズ10巻目!化学探偵Mr.キュリー10

    ケムステではおなじみとなった、化学小説「化学探偵Mr.キュリー」。先日つ…

  5. 【マイクロ波化学(株)環境/化学分野向けウェビナー】 #CO2削減 #リサイクル #液体 #固体 #薄膜 #乾燥 第3のエネルギーがプロセスと製品を変える  マイクロ波適用例とスケールアップ

    <内容>本イベントでは、環境/化学分野の事業・開発課題のソリューションとして、マイクロ波をご紹介…

  6. ケムステチャンネルをチャンネル登録しませんか?

  7. いろんなカタチの撹拌子を試してみた

  8. 【マイクロ波化学(株)医薬分野向けウェビナー】 #ペプチド #核酸 #有機合成 #凍結乾燥 第3のエネルギーがプロセスと製品を変える  マイクロ波適用例とスケールアップ

  9. 食中毒と衛生管理の重要性ーChemical Times特集より

  10. 【Spiber】タンパク質 素材化への挑戦

  11. Spiber株式会社ってどんな会社?

  12. ガラス器具を見積もりできるシステム導入:旭製作所

  13. アカデミックから民間企業へ転職について考えてみる 第三回

  14. アクセラレーションプログラム 「BRAVE 2021 Spring」 参加チームのエントリー受付中!(5/10〆切)

  15. 砂塚 敏明 Toshiaki Sunazuka

  16. 第三回ケムステVプレミアレクチャー「夢のある天然物創薬」を開催します!

スポンサー

ピックアップ記事

  1. フラグメント創薬 Fragment-Based Drug Discovery/Design (FBDD)
  2. 化学Webギャラリー@Flickr 【Part4】
  3. バイオ医薬 基礎から開発まで
  4. 低投資で効率的な英語学習~有用な教材は身近にある!
  5. 光/熱で酸化特性のオン/オフ制御が可能な分子スイッチの創出に成功
  6. クレイグ・ホーカー Craig J. Hawker
  7. ルステム・イズマジロフ Rustem F. Ismagilov

注目情報

最新記事

【ユシロ】新卒採用情報(2027卒)

ユシロは、創業以来81年間、“油”で「ものづくり」と「人々の暮らし」を支え続けている化学メーカーです…

岡田洋平 Yohei OKADA

岡田 洋平(Yohei Okada, 1984年8月9日- )は、日本の有機化学者である。専…

信田尚毅 Naoki SHIDA

信田 尚毅(Naoki Shida, 1988年 12月20日- )は、日本の化学者・工学者である。…

佐藤英祐 Eisuke SATO

佐藤 英祐(さとう えいすけ, 1990年11月-)は、日本の有機合成化学者である。専門分野は有機合…

電気化学的にスイッチングする相互作用を備えた新たな電解触媒分子(メディエーター)の開発

第700回のスポットライトリサーチは、横浜国立大学大学院理工学府(跡部・信田研究室)の平間暁月 さん…

PAGE TOP