投稿者の記事一覧

Avatar photo

webmaster

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 【山口代表も登壇!!】10/19-11/18ケミカルマテリアルJapan2020-ONLINE-

    「ケミカルマテリアルJapan2020-ONLINEー(主催:株式会社化学工業日報社)」は、未来に向けたビジネスを創出する「先端化学材料・素材総合展」、化学物質にフォーカスした「化学物質管理ミーティング」、生産現場の安全を多角的に考える「産…

  2. マイクロ波プロセスの工業化 〜環境/化学・ヘルスケア・電材領域での展開と効果〜(2)

    本シリーズでは、マイクロ波のアプリケーションに焦点を絞り、その原理や効果、経済的なメリット、新たなプ…

  3. 2020年ノーベル化学賞は「CRISPR/Cas9ゲノム編集法の開発」に!SNS予想と当選者発表

    スウェーデン王立科学アカデミーは7日、2020年のノーベル化学賞を、全遺伝情報(ゲノム)を効率良く改…

  4. 【22卒就活スタートイベント】Chemical Live(ケミカルライブ)10/31(土)・11/1(日) YouTubeライブ配信!

    「化学系学生のための就活」が、YouTubeライブ配信による就活イベントを初開催。例年、リア…

  5. マイクロ波プロセスの工業化 〜環境/化学・ヘルスケア・電材領域での展開と効果〜(1)

    冒頭マイクロ波化学は、1986年のTetrahedron Lettersに掲載された有機合成反応…

  6. SNS予想で盛り上がれ!2020年ノーベル化学賞は誰の手に?

  7. アズワンが第一回ケムステVプレミアレクチャーに協賛しました

  8. ケムステバーチャルプレミアレクチャーの放送開始決定!

  9. 「未来博士3分間コンペティション2020」の挑戦者を募集

  10. 次世代電池の開発と市場予測について調査結果を発表

  11. 「決断できる人」がしている3つのこと

  12. 世界の中分子医薬品市場について調査結果を発表

  13. 第一手はこれだ!:古典的反応から最新反応まで3 |第8回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)

  14. マイクロ波を用いた革新的製造プロセスと電材領域への事業展開 (ナノ粒子合成、フィルム表面処理/乾燥/接着/剥離、ポリマー乾燥/焼成など)

  15. マイクロ波を用いた革新的製造プロセスとヘルスケア領域への事業展開 (凍結乾燥/乾燥、ペプチド/核酸合成、晶析、その他有機合成など)

  16. マイクロ波を用いた革新的製造プロセスと環境/化学領域への事業展開 (プラスチック分解/油化、ゼオライト合成、石油化学系気固反応、エステル/アミド合成など)

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 三共と第一製薬が正式に合併契約締結
  2. 重水素標識反応 Deuterium Labeling Reaction
  3. 日本国際賞受賞者 デビッド・アリス博士とのグループミーティング
  4. アルダー エン反応 Alder Ene Reaction
  5. ボロン酸エステルをモノ・ジフルオロメチル基に変える
  6. 【21卒イベント】「化学系学生のための企業研究セミナー」 大阪1/17(金)・東京1/19(日)
  7. ベン・クラヴァット Benjamin F. Cravatt III

注目情報

最新記事

KISTEC教育講座 ~物質の付着はコントロールできる~中間水を活かした材料・表面・デバイス設計

開講期間令和8年12月1日(火)、2日(水)、3日(木)*12月1日、2日は1日単位の選…

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

PAGE TOP