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cosine

博士(薬学)。Chem-Station副代表。国立大学教員→国研研究員にクラスチェンジ。専門は有機合成化学、触媒化学、医薬化学、ペプチド/タンパク質化学。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

  1. 第八回 自己集合ペプチドシステム開発 -Shuguang Zhang 教授

    ショートインタビュー第8回目はマサチューセッツ工科大学 生命医療工学センター・Shuguang Zhang教授です。彼はいくつかの自己集合ペプチドシステムを発明しています。代表的なものは以下のとおり。1)ナノチューブやナノベ…

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     ショートインタビュー第7回目はマサチューセッツ大学Amherst化学科・Vince Rotello…

  3. 172番元素までの周期表が提案される

    "A suggested periodic table up to Z ≦ 172, based…

  4. クロスカップリングの研究年表

    これまでのノーベル賞特集記事、お楽しみいただけていますか?(※過去の記事はこちら→【速報】【お祭…

  5. テオ・グレイ Theodore Gray

    セオドア・W・グレイ(Theodore W. Gray、19xx年xx月xx日-)はアメリカのサ…

  6. 美麗な元素のおもちゃ箱を貴方に―『世界で一番美しい元素図鑑』

  7. 農工大で爆発事故発生―だが毎度のフォローアップは適切か?

  8. ブレイズ反応 Blaise Reaction

  9. ヴィンス・ロテロ Vincent M. Rotello

  10. 第六回 多孔質材料とナノサイエンス Mike Zaworotko教授

  11. ワールドクラスの日本人化学者が語る研究物語―『化学者たちの感動の瞬間』

  12. 【動画】元素のうた―日本語バージョン

  13. なぜクロスカップリングは日本で発展したのか?

  14. ハーバート・ブラウン Herbert C. Brown

  15. クロスカップリングはどうやって進行しているのか?

  16. 【速報】2010年ノーベル化学賞決定!『クロスカップリング反応』に!!

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