化学者のつぶやき会告

  1. 第11回 慶應有機化学若手シンポジウム

    シンポジウム概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大学理工学部・理工学研究科協賛:日本化学会・有機合成化学協会・Chem-Station会期:2024年5月11日 (土) 12時30分…

  2. 【4月開催】 【第二期 マツモトファインケミカル技術セミナー開催】 題目:有機金属化合物 オルガチックスとは~基礎技術(構造、反応性)の紹介~

    ■セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合…

  3. 材料・製品開発組織における科学的考察の風土のつくりかた ー マテリアルズ・インフォマティクスを活用し最大限の成果を得るための筋の良いテーマとは ー

    開催日:2024/03/27 申込みはこちら■開催概要材料開発を取り巻く競争や環境が激し…

  4. CIPイノベーション共創プログラム「世界に躍進する創薬・バイオベンチャーの新たな戦略」

    日本化学会第104春季年会(2024)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界に躍進…

  5. マテリアルズ・インフォマティクスの推進成功事例 -なぜあの企業は最短でMI推進を成功させたのか?-

    開催日:2024/03/21 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  6. マテリアルズ・インフォマティクスのためのデータサイエンティスト入門

  7. 【Q&Aシリーズ❸ 技術者・事業担当者向け】 マイクロ波プロセスのスケールアップについて

  8. マテリアルズ・インフォマティクスにおける回帰手法の基礎

  9. Utilization of Spectral Data for Materials Informatics ー Feature Extraction and Analysis ー(スペクトルデータのマテリアルズ・インフォマティクスへの活用 ー 特徴量抽出と解析 ー)

  10. 第10回 野依フォーラム若手育成塾

  11. 第17回日本化学連合シンポジウム「防災と化学」

  12. マテリアルズ・インフォマティクスにおける分子生成の応用 ー新しい天然有機化合物の生成を目指すー

  13. 【Q&Aシリーズ❷ 技術者・事業担当者向け】 マイクロ波による焼成・乾燥プロセス

  14. 研究開発分野におけるセキュリティ対策の傾向と、miHubでのセキュリティへの取り組み

  15. 2/17(土)Zoom開催【Chem-Station代表 山口氏】×【旭化成(株)人事部 時丸氏】化学の未来を切り拓く 博士課程で広がる研究の世界(学生対象 ※卒業年度不問)

  16. KISTEC教育講座 「社会実装を目指すマイクロ流体デバイス」 ~プラットフォームテクノロジーとしての超微量分析ツール~

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 2008年イグノーベル賞決定!
  2. 巨大ポリエーテル天然物「ギムノシン-A」の全合成
  3. ケミカル・ライトの作り方
  4. 第六回サイエンス・インカレの募集要項が発表
  5. 2008年10大化学ニュース
  6. 多種多様な酸化リン脂質を網羅的に捉える解析・可視化技術を開発
  7. おっさんマウスが小学生マウスを襲う?待ったの決め手はフェロモンにあり

注目情報

最新記事

リサイクル・アップサイクルが可能な植物由来の可分解性高分子の開発

第694回のスポットライトリサーチは、横浜国立大学大学院理工学府(跡部・信田研究室)卒業生の瀬古達矢…

第24回次世代を担う有機化学シンポジウム

「若手研究者が口頭発表する機会や自由闊達にディスカッションする場を増やし、若手の研究活動をエンカレッ…

粉末 X 線回折の基礎知識【実践·データ解釈編】

粉末 X 線回折 (powder x-ray diffraction; PXRD) は、固体粉末の試…

異方的成長による量子ニードルの合成を実現

第693回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院理学系研究科(佃研究室)の髙野慎二郎 助教にお願…

miHub®で叶える、研究開発現場でのデータ活用と人材育成のヒント

参加申し込みする開催概要多くの化学・素材メーカー様でMI導入が進む一…

PAGE TOP