[スポンサーリンク]

archives

【8/25 20:00- 開催!】オンラインイベント「研究者と描くAI社会の未来設計」

[スポンサーリンク]

 

生成AIの登場が社会にさまざまな影響を与えています。日々進化するAIと効果的に協働する方法を検討し実践するためには、長期的観点から多様なステークホルダーとともに議論することが必要です。

そこで今回は、AIの健全な進歩について考察されている東京大学の川原圭博教授をはじめ、AIとの協働を推進する研究者の方々にご登壇いただき、それぞれの取り組みや視点をご共有いただきます。みなさんとともにAI社会の未来を設計するきっかけにしたいと考えているので、ご興味のある方はお気軽にご参加ください。

【日時】

8月25日(金)20:00-21:00

【場所】

Zoom Webinar  (メールにてURLを共有いたします)

【定員】

100名(※ 当日はYouTube Liveでもご視聴いただけますが、Zoomからご参加の皆さまはチャット欄にて直接ご質問が可能です。)

【申込フォーム】

申し込みフォームはこちら

【当日の流れ】

第1部「AIのつくる未来」:川原圭博 氏(東京大学)

第2部「『AI×〇〇学』の現在」:橋本幸士 氏(京都大学)

第3部「AIと共存する社会」:中尾悠里 氏(富士通株式会社 AIトラスト研究センター)

質疑応答・パネルディスカッションなど

 

また当日は、「AI×化学」で話題提供(5分)いただける方を募集しています。ご関心のある方がいらっしゃいましたら、アカデミスト運営事務局までお問合せください。



Avatar photo

ケムステPR

投稿者の記事一覧

ケムステのPRアカウントです。募集記事や記事体広告関連の記事を投稿します。

関連記事

  1. Fmoc-N-アルキルグリシンって何ができるの?―いろいろできま…
  2. 高分子ってよく聞くけど、何がすごいの?
  3. 天然のナノチューブ「微小管」の中にタンパク質を入れると何が起こる…
  4. Wileyより2つのキャンペーン!ジャーナル無料進呈と書籍10%…
  5. 『元素周期 ~萌えて覚える化学の基本~』がドラマCD化!!!
  6. 青いセレンディピティー
  7. 【追悼企画】世のためになる有機合成化学ー松井正直教授
  8. メチオニン選択的なタンパク質修飾反応

注目情報

ピックアップ記事

  1. 科学を伝える-サイエンスコミュニケーターのお仕事-梅村綾子さん
  2. KISTECおもちゃレスキュー こども救急隊・こども鑑識隊
  3. 農薬メーカの事業動向・戦略について調査結果を発表
  4. 第12回慶應有機化学若手シンポジウム
  5. カスケード反応で難関天然物をまとめて攻略!
  6. フィリップ・イートン Phillip E. Eaton
  7. ブレデレック ピリミジン合成 Bredereck Pyrimidine Synthesis
  8. ポンコツ博士の海外奮闘録XV ~博士,再現性を高める①~
  9. リチウムイオン電池の特許動向から見た今後の開発と展望【終了】
  10. ビッグデータが一変させる化学研究の未来像

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2023年8月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

注目情報

最新記事

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II (3/16 追記)

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I (3/16追記)

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

アムホテリシンBのはなし 70年前に開発された奇跡の抗真菌薬

Tshozoです。以前から自身の体調不良を記事にしているのですが、昨今流行りのAIには産み出せな…

反応操作をしなくても、化合物は変化する【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか温度を測ること…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP