リンダウ

  1. 令和4年度(2022年度)リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業募集開始のお知らせ

    リンダウ・ノーベル賞受賞者会議への参加者を募集しています。本会議は、世界各地の若手研究者の育成を目的として1951年に開設され、毎年ドイツのリンダウ市において1週間程度の日程で開催されています。毎回30名程度のノーベル賞受賞者が招か…

  2. 若手研究者vsノーベル賞受賞者 【化学者とは?!編】

    前回に引き続き、リンダウ・ノーベル賞受賞者会議(Lindau Nobel Laureate Meet…

  3. 若手研究者vsノーベル賞受賞者 【基礎編】

    既にいくつか記事がアップされているリンダウ・ノーベル賞受賞者会議(Lindau Nobel Laur…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 蛍光標識で定性的・定量的な解析を可能に:Dansyl-GSH
  2. 有機合成化学協会誌2019年12月号:サルコフィトノライド・アミロイドβ・含窒素湾曲π電子系・ペプチド触媒・ジチオールラジアレン
  3. 夏本番なのに「冷たい炭酸」危機?液炭・ドライアイスの需給不安膨らむ
  4. タクミナ「スムーズフローポンプQ」の無料モニターキャンペーン
  5. 反応化学と生命科学の融合で新たなチャレンジへ【ケムステ×Hey!Laboインタビュー】
  6. 吸入ステロイド薬「フルタイド」の調査結果を発表
  7. 導電性ゲル Conducting Gels: 流れない流体に電気を流すお話

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP