2013年 6月

  1. 若手&高分子を専門としていない人のための『速習 高分子化学 入門』【終了】

    ★ 高分子を専門としていない、電気・電子、機械、エネルギー、分析などの方も理解しやすく解説!★ 教科書は読んだが、イマイチ知識不足、再確認したい、どのように取り扱うか?考え方は?などにも丁寧に応答!★ 専門外の方、若手社員の方、社員…

  2. ≪Excel演習で学ぶ≫化学プロセスにおける研究開発時のコスト試算と事業採算性検討

    ☆開発ステージにマッチしたコスト試算を考える!事業採算性検討の結果から投資意思決定プロセスへ…

  3. 光・電子機能性分子材料の自己組織化メカニズムと応用展開【終了】

    新規化合物の創製、応用に期待がかかる自己組織化技術!講師 (独)物質・材料研究機構 高分子材…

  4. 大学発ベンチャー「アンジェスMG」イオン液体使った核酸医薬臨床試験開始

    アンジェスMG、アトピー性皮膚炎治療薬の第1相試験を開始 アンジェスMGは2…

  5. 鉄触媒空気酸化を伴う触媒的光延反応

    (さらに…)…

  6. ChemDraw for iPadを先取りレビュー!

  7. 高分子材料における高次構造制御と機能発現【終了】

  8. 米国、カナダにおけるシェール・ガスによるLNGプロジェクトの事業機会【終了】

  9. 第22回「ベンゼン環の表と裏を利用した有機合成」植村元一教授

  10. 毒を持ったタコにご注意を

  11. 第27回 生命活動の鍵、細胞間の相互作用を解明する – Mary Cloninger教授

  12. AZADOLR ~ 高活性なアルコール酸化触媒

  13. ビール好きならこの論文を読もう!

  14. TEMPOよりも高活性なアルコール酸化触媒

  15. 「ペプチドリーム」東証マザーズ上場

  16. グラフェン技術の最先端 ~量産技術と使いやすさの向上、今後の利用展開~

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 花王の多彩な研究成果・研究支援が発表
  2. 創薬に求められる構造~sp3炭素の重要性~
  3. 第41回―「クロム錯体のユニークな触媒活性と反応性を解明する」Klaus Theopold教授
  4. ゲルマニウム触媒でアルキンからベンゼンをつくる
  5. ノッシェル・ハウザー塩基 Knochel-Hauser Base
  6. 半導体で水から水素 クリーンエネルギーに利用
  7. 京大融合研、産学連携で有機発光トランジスタを開発

注目情報

最新記事

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

【スタッフ・寄稿募集】Chem-Stationで、化学を「伝える側」になりませんか?

Chem-Station(ケムステ)は2000年に開設された国内最大の化学ポータルサイトです。大学・…

第17回大津会議―とある参加者の記録―

2026年9月28日~29日に開催された第17回大津会議についての、とある参加者の記録です。この記事…

第17回大津会議 -Otsu Conference- 2026 開催報告 ~新体制で紡ぐ「有機合成の夢」~

第17回大津会議が2026年9月28日(月)〜9月29日(火)びわ湖大津プリンスホテルにて開催されま…

有機合成化学協会誌2026年10月号:医薬品プロセス開発・σ芳香族性・含窒素複素環・メロテルペノイド二量体・高歪み化合物

有機合成化学協会が発行する「有機合成化学協会誌」2026年10月号がオンラインで公開されています。…

PAGE TOP