投稿者の記事一覧

Avatar photo

webmaster

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. トップデザイン変更

    数年ぶりにトップページをマイナーチェンジしました。新たにWebデザイナーをスタッフに迎えた為です。あとは代表がもうちょっと睡眠時間を削ってがんばるのみw。結構限界は近づいていますが。機能も見た目も充実したクールな化学ポータルサイ…

  2. 秋の褒章2011-化学

    政府は2011年11月2日付で、秋の褒章受章者を発表した。学術・芸術・スポーツで著し…

  3. 産官学の深耕ー社会への発信+若い力への後押しー第1回CSJ化学フェスタ

    第1回CSJ化学フェスタ―2011世界化学年記念大会―会期:2011年11月…

  4. 2011年文化功労者「クロスカップリング反応の開拓者」玉尾皓平氏

    政府は25日、2011年度の文化勲章受章者、文化功労者を発表した。化学分野から有機金属化…

  5. 【速報】2011年ノーベル化学賞は「準結晶の発見」に!

    スウェーデン王立科学アカデミーは5日、2011年のノーベル化学賞を、イスラエル工科大…

  6. ダン・シェヒトマン Daniel Shechtman

  7. ノーベル化学賞2011候補者一覧まとめ

  8. 有機ELディスプレイの最新技術【終了】

  9. 2011年ノーベル化学賞予想ーケムステ版

  10. 第8回平田メモリアルレクチャー

  11. シュプリンガー・ジャパン:生化学会書籍展示ケムステ特典!

  12. マイクロリアクターで新時代!先取りセミナー 【終了】

  13. 世界初!うつ病が客観的に診断可能に!?

  14. 【書籍】天然物合成で活躍した反応:ケムステ特典も!

  15. 富山化学とエーザイ 抗リウマチ薬(DMARD)T-614を国内申請

  16. 「ねるねるねるね」はなぜ色が変わって膨らむのか?

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 食品安全、環境などの分析で中国機関と共同研究 堀場製
  2. 人工DNAから医薬をつくる!
  3. 出張増の強い味方!「エクスプレス予約」
  4. 始めよう!3Dプリンターを使った実験器具DIY:3D CADを使った設計編その2
  5. ケムステニュース 化学企業のグローバル・トップ50が発表【2019年版】
  6. 剛直な環状ペプチドを与える「オキサゾールグラフト法」
  7. 豊丘出身、元島さんCMC開発

注目情報

最新記事

【日産化学 28卒】 【7/9(木)開催】START your ChemiSTORY あなたの化学をさがす 研究職限定 Chem-Talks オンライン大座談会

現役研究者18名・内定者(27卒)6名が参加!日産化学について・就職活動の進め方・研…

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

PAGE TOP