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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 太陽電池セル/モジュール封止材料・技術【終了】

    日時        : 2010年4月28日(水) 13:00~16:15会場        : 東京・品川区大井町 きゅりあん 5F第2講習室≪会場地図はこちら≫受講料     :(税込) 42,000円 …

  2. 【第一回】シード/リード化合物の創出に向けて 1/2

     第一回目は武田薬品工業で医薬品開拓部の研究員をなさっている、田中さん(31歳)にお話を聞いてき…

  3. イオン液体のリチウムイオン電池向け電解液・ ゲル電解質への応用【終了】

    日時        : 2010年4月23日(金) 13:00~16:15会場     …

  4. 医薬品の黄金世代到来?

    2010年前後にブロックバスターと呼ばれる10億ドル以上を売り上げる医薬品の特許…

  5. 最強の文献管理ソフトはこれだ!

    いままでこの「化学者のつぶやき」においてもいくつかの"研究活動に役立つソフトウェ…

  6. 化学五輪、「金」の高3連続出場 7月に東京開催

  7. 化学とウェブのフュージョン

  8. 潤滑油、グリースおよび添加剤の実践的分離【終了】

  9. ネオジム磁石の調達、製造技術とビジネス戦略【終了】

  10. マイクロ波を用いた合成プロセス技術と実用化への道【終了】

  11. スケールアップのポイント・考え方とトラブル回避【終了】

  12. 2010年日本化学会年会を楽しむ10の方法

  13. スケールアップ実験スピードアップ化と経済性計算【終了】

  14. 乳化剤の基礎とエマルション状態の評価【終了】

  15. 若手研究者に朗報!? Reaxys Prizeに応募しよう

  16. 2010年日本化学会各賞発表-進歩賞-

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  6. 第54回「光を使ってレゴブロックのように炭素と炭素を繋げる」吉見 泰治 教授
  7. 第132回―「遷移金属触媒における超分子的アプローチ」Joost Reek教授

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