投稿者の記事一覧

Avatar photo

webmaster

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 研究室ですぐに使える 有機合成の定番レシピ

    気ままに有機化学さんでも紹介されていました(記事:有機合成化学者必携!有機合成の定番レシピ)。なかなかの良書だと思いますので、こちらでも紹介したいと思います。内容はタイトル通り、「研究室ですぐに使える」実…

  2. 導電性高分子の基礎、技術開発とエネルギーデバイスへの応用【終了】

     講師 : &n…

  3. カーボンナノチューブの分散とその応用【終了】

    講師 : ナノフロンティアテクノロジー(株) 代表取締役 津田 薫 氏【研究内容】…

  4. リチウム二次電池における次世代電極材料の開発【終了】

    日時        :       2009年8月21日(金) 10:00?16:35会場 …

  5. 薗頭 健吉 Kenkichi Sonogashira

    薗頭 健吉(そのがしら けんきち、1931年10月- 鹿児島県生まれ)は、日本の化学者である。大阪市…

  6. 名大の巽教授がIUPAC次期副会長に

  7. 三菱ケミカル「レイヨン」買収へ

  8. 山本明夫 Akio Yamamoto

  9. Reaxys体験レポート反応検索編

  10. 高知和夫 J. K. Kochi

  11. Reaxys体験レポート:ログイン~物質検索編

  12. 2009年8月人気化学書籍ランキング

  13. 【エーザイ】新規抗癌剤「エリブリン」をスイスで先行承認申請

  14. ロバート・コリュー R. J .P. Corriu

  15. ChemTile GameとSpectral Game

  16. 真島利行系譜

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 日本に居ながら、ナマの英語に触れる工夫
  2. ケムステVシンポ「最先端有機化学」開催報告(前編)
  3. プロペランの真ん中
  4. リガンド革命
  5. シュテルン-フォルマー式 Stern-Volmer equation
  6. 吉田 優 Suguru Yoshida
  7. ニッケル触媒による縮合三環式化合物の迅速不斉合成

注目情報

最新記事

KISTEC教育講座 ~物質の付着はコントロールできる~中間水を活かした材料・表面・デバイス設計

開講期間令和8年12月1日(火)、2日(水)、3日(木)*12月1日、2日は1日単位の選…

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

PAGE TOP