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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. リチウムイオン電池の特許動向から見た今後の開発と展望【終了】

    講師        : 藤原技術士事務所 代表 技術士(電気電子部門、総合技術監理部門) 藤原 信浩 氏 【ホームページ】http://www.e-kcea.org/member/fujiwara/index.htm…

  2. 化合物太陽電池の開発・作製プロセスと 市場展開の可能性【終了】

    日時        : 2010年8月27日(金) 10:00~16:00会場     …

  3. ソウル大教授Nature Materials論文捏造か?

    ソウル大工学部の教授が海外学術誌に掲載した論文が虚偽資料を根拠に書いたことが明らかになり、該当論文が…

  4. 岸義人先生来学

    先日、大学にハーバード大学教授の岸義人先生が来学されました。名古屋大学特別教授の授与式と2日間に渡る…

  5. 有機合成者でもわかる結晶製品生産の最適化と晶析操作【終了】

    講師 : 東京農工大学 大学院 生物システム…

  6. リビングラジカル重合による高分子材料合成技術【終了】

  7. 【追悼企画】水銀そして甘み、ガンへー合成化学、創薬化学への展開ー

  8. Reaxys Prize 2010発表!

  9. フィルム製造プロセスのスキルアップ【終了】

  10. 化学者ネットワーク

  11. 高分子材料中の微小異物分析技術の実際【終了】

  12. 製薬会社5年後の行方

  13. 【第一回】シード/リード化合物の創出に向けて 2/2

  14. ニュースタッフ追加

  15. コンプラナジンAの全合成

  16. 第二回 水中で超分子化学を探る-Bruce Gibb教授-

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