[スポンサーリンク]

化学地球儀

ストックホルム市庁舎

[スポンサーリンク]

Stockholm_City_Hall.jpg

(引用:City of Stockholm)

ストックホルム市庁舎は、世界最高の栄誉であるノーベル賞の受賞記念晩餐会の会場としても知られています。

  • 概要

建築家ラグナル・エストベリの設計により、1923年に完成。「青の間」と呼ばれるスペースがノーベル賞晩餐会の会場となっている。その後、舞踏会が「黄金の間」にて開催されるのが通例である。

 

  • マップ


より大きな地図で 化学地球儀 -Chem-Station- を表示

チェックイン!

  • アルバム

  • 関連動画

  • 参考文献
  • 関連書籍
  • 関連リンク

Stockholm City Hall – Wikipedia
Virtual Tour of Stockholm City Hall
水の都ストックホルム 市庁舎
ストックホルム市庁舎 – Wikipedia
ストックホルム市庁舎
ノーベル賞授賞式
ストックホルム市庁舎 (4travel.jp)
ストックホルム市庁舎

Avatar photo

cosine

投稿者の記事一覧

博士(薬学)。Chem-Station副代表。国立大学教員→国研研究員にクラスチェンジ。専門は有機合成化学、触媒化学、医薬化学、ペプチド/タンパク質化学。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

関連記事

  1. 道修町ミュージアムストリート
  2. 草津温泉の強酸性硫黄泉で痺れてきました【化学者が行く温泉巡りの旅…
  3. 高峰公園
  4. Bergfriendhof (山の墓地)
  5. 春日大社
  6. 45 mミリ波電波望遠鏡(筆者撮影) 化学系必見!博物館特集 野辺山天文台編~HC11Nってどんな分子…
  7. イトムカ鉱山
  8. オカモト株式会社茨城工場

注目情報

ピックアップ記事

  1. 第12回化学遺産認定~新たに3件を認定しました~
  2. Qi-Lin Zhou 周其林
  3. 高純度化学研究所が実物周期標本を発売開始
  4. 第30回光学活性化合物シンポジウムに参加してみた
  5. アルメニア初の化学系国際学会に行ってきた!①
  6. 大栗 博毅 Hiroki Oguri
  7. π-アリルイリジウムに新たな光を
  8. 有機合成化学協会誌2020年3月号:電子欠損性ホウ素化合物・不斉Diels-Alder反応・ホヤの精子活性化誘引物質・選択的グリコシル化反応・固定化二元金属ナノ粒子触媒・連続フロー反応
  9. 細胞同士の相互作用を1細胞解析するための光反応性表面を開発
  10. 硤合 憲三 Kenso Soai

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2013年3月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

注目情報

最新記事

大森 建 Ken OHMORI

大森 建(おおもり けん, 1969年 02月 12日–)は、日本の有機合成化学者。東京科学大学(I…

西川俊夫 Toshio NISHIKAWA

西川俊夫(にしかわ としお、1962年6月1日-)は、日本の有機化学者である。名古屋大学大学院生命農…

市川聡 Satoshi ICHIKAWA

市川 聡(Satoshi Ichikawa, 1971年9月28日-)は、日本の有機化学者・創薬化学…

非侵襲で使えるpH計で水溶液中のpHを測ってみた!

今回は、知っているようで知らない、なんとなく分かっているようで実は測定が難しい pH計(pHセンサー…

有馬温泉で鉄イオン水溶液について学んできた【化学者が行く温泉巡りの旅】

有馬温泉の金泉は、塩化物濃度と鉄濃度が日本の温泉の中で最も高い温泉で、黄褐色を呈する温泉です。この記…

HPLCをPATツールに変換!オンラインHPLCシステム:DirectInject-LC

これまでの自動サンプリング技術多くの製薬・化学メーカーはその生産性向上のため、有…

MEDCHEM NEWS 34-4 号「新しいモダリティとして注目を浴びる分解創薬」

日本薬学会 医薬化学部会の部会誌 MEDCHEM NEWS より、新たにオープン…

圧力に依存して還元反応が進行!~シクロファン構造を活用した新機能~

第686回のスポットライトリサーチは、北海道大学大学院理学研究院化学部門 有機化学第一研究室(鈴木孝…

第58回Vシンポ「天然物フィロソフィ2」を開催します!

第58回ケムステVシンポジウムの開催告知をさせて頂きます!今回のVシンポは、コロナ蔓延の年202…

第76回「目指すは生涯現役!ロマンを追い求めて」櫛田 創 助教

第76回目の研究者インタビューは、第56回ケムステVシンポ「デバイスとともに進化する未来の化学」の講…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP