[スポンサーリンク]

archives

マイクロ波プロセスを知る・話す・考える ー新たな展望と可能性を探るパネルディスカッションー

[スポンサーリンク]

<内容>

参加いただくみなさまとご一緒にマイクロ波プロセスの新たな展望と可能性について探る、
パネルディスカッション形式のウェブセミナーを開催いたします。

まず、当社メンバーからマイクロ波プロセスにメリットが見いだせるテーマを詳しく解説し、
その後、みなさまを交えて技術や今後の展望などについて議論する時間を設けます。

【セミナーのポイント】
・マイクロ波プロセスの基本から応用、プロジェクトの展望まで、テーマごとにマイクロ波の専門家である当社メンバーが解説します。
・ラフな雰囲気なので、気軽にご参加いただけます。
・みなさまからのあらゆるご質問・ご意見にお答えします。これまで疑問に思っていたこと、聞きたかったことなどご発言ください!

【こんな方におすすめ】
・マイクロ波プロセスに興味があり、知識を深めたい方、疑問がある方
・当社プロジェクトに興味がある製造業の企画、開発、技術部門の方
・ラフな雰囲気で学びたい、カジュアルなセミナーがお好きな方

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。一緒に刺激的な議論をしましょう!

■日時・申し込み先

2023年10月24日 (火) 14:30〜15:30

申し込みURL:https://mwcc231024.peatix.com/

■参加費用

無料

■主催

マイクロ波化学株式会社

■問い合わせ先

マイクロ波化学株式会社
ホームページ:https://mwcc.jp/

Avatar photo

ケムステPR

投稿者の記事一覧

ケムステのPRアカウントです。募集記事や記事体広告関連の記事を投稿します。

関連記事

  1. 接着系材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用 -条件…
  2. 有機合成化学協会誌2018年5月号:天然物化学特集号
  3. (–)-Batrachotoxinin Aの短工程全合成
  4. 有機ホウ素化合物を用いたSNi型立体特異的β-ラムノシル化反応の…
  5. 革新的なオンライン会場!「第53回若手ペプチド夏の勉強会」参加体…
  6. バトフェナントロリン:Bathophenanthroline
  7. 世界初!炭素で架橋した“真の”1,3-ビスゲルミレンの合成に成功…
  8. 化学を広く伝えるためにー多分野融合の可能性ー

注目情報

ピックアップ記事

  1. ソモライ教授2008年プリーストリー賞受賞
  2. キレトロピー反応 Cheletropic Reaction
  3. 乙卯研究所 2025年度下期 研究員募集
  4. 細胞の中を旅する小分子|第一回
  5. 多置換ケトンエノラートを立体選択的につくる
  6. 含ケイ素四員環-その2-
  7. 始めよう!3Dプリンターを使った実験器具DIY:3D CADを使った設計編その2
  8. 「社会との関係を見直せ」とはどういうことか
  9. pH応答性硫化水素ドナー分子の開発
  10. 筑波山

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2023年9月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

注目情報

最新記事

収率予測モデルが反応機構を語る!

第716回のスポットライトリサーチは、京都大学化学研究所(中村研究室)道場貴大 助教にお願いしました…

電気化学の勘どころ 対話でつかむホントの姿

概要対話形式で本質に迫る,電気化学の入門書.勘どころを押さえれば,複雑に見える現象の要点…

ペプチド合成におけるエピメリ化 Epimerization in Peptide Synthesis

概要ペプチド合成におけるエピメリ化(epimerization)とは、アミノ酸残基のα炭素の立体…

第63回Vシンポ「フォトキネティシズム:励起現象のマルチスケール速度論と革新的光機能」を開催します!

今年も夏本番の季節になってきましたね! さて、本記事は、第63回ケムステVシンポジウムの開催告知です…

アビディ アルキン合成/Abidi Alkyne Synthesis

概要アビディ アルキン合成(Abidi Alkyne Synthesis)は、米国魚類野生生物局…

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

⏱ 30秒サマリー 何をする反応か — チオグリコール酸エステル(HS–…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP