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cosine

博士(薬学)。Chem-Station副代表。国立大学教員→国研研究員にクラスチェンジ。専門は有機合成化学、触媒化学、医薬化学、ペプチド/タンパク質化学。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

  1. ロバート・グラブス Robert H. Grubbs

    ロバート・H・グラブス(Robert H. Grubbs, 1942年2月27日-2021年12月19日)はアメリカの有機化学者である(写真:HKBU)。米国カリフォルニア工科大学教授。「メタセシスを用いる有機合成方法論の開発」により、…

  2. デイヴィッド・リウ David R. Liu

     デイヴィッド・R・リウ (David R. Liu、1973年6月12日-)は、アメリカの有機化学…

  3. ケー・シー・ニコラウ K. C. Nicolaou

    キリアコス・コスタ・ニコラウ (Kyriacos Costa Nicolaou, 1946年7月5日…

  4. 下村 脩 Osamu Shimomura

    下村 脩(しもむら おさむ、1928年8月27日-2018年10月19日)は、アメリカ在住の生物学者…

  5. チャールズ・リーバー Charles M. Lieber

    チャールズ・M・リーバー (Charles M. Lieber、1959年4月9日- 米国フィラデル…

  6. クリストフ・マチャゼウスキー Krzysztof Matyjaszewski

  7. トムソン:2008年ノーベル賞の有力候補者を発表

  8. 2008年イグノーベル賞決定!

  9. 合成化学者十訓

  10. 溶媒としてアルコールを検討しました(笑)

  11. メバスタチン /Mevastatin

  12. 遠藤章 Akira Endo

  13. ラスカー賞に遠藤章・東京農工大特別栄誉教授

  14. 組曲『ノーベル化学賞』

  15. 化学のうた

  16. シリリウムカルボラン触媒を用いる脱フッ素水素化

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