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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. CIPイノベーション共創プログラム「世界に躍進する創薬・バイオベンチャーの新たな戦略」

    日本化学会第104春季年会(2024)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界に躍進する創薬・バイオベンチャーの新たな戦略」があります。本セッションでは、世界に躍進されている日本発の創薬系バイオベンチャー企業の代表取締役の先…

  2. 日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part1

    今年も始まりました日本化学会春季年会。対面で復活して2年めですね。今年は…

  3. マテリアルズ・インフォマティクスの推進成功事例 -なぜあの企業は最短でMI推進を成功させたのか?-

    開催日:2024/03/21 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  4. マテリアルズ・インフォマティクスのためのデータサイエンティスト入門

    開催日:2024/03/13 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  5. 【Q&Aシリーズ❸ 技術者・事業担当者向け】 マイクロ波プロセスのスケールアップについて

    <内容>※本セミナーは、技術者および事業担当者向けです。今年に入って全3回に…

  6. マテリアルズ・インフォマティクスにおける回帰手法の基礎

  7. マテリアルズ・インフォマティクスにおける分子生成の応用 ー新しい天然有機化合物の生成を目指すー

  8. 2/17(土)Zoom開催【Chem-Station代表 山口氏】×【旭化成(株)人事部 時丸氏】化学の未来を切り拓く 博士課程で広がる研究の世界(学生対象 ※卒業年度不問)

  9. KISTEC教育講座 「社会実装を目指すマイクロ流体デバイス」 ~プラットフォームテクノロジーとしての超微量分析ツール~

  10. 研究開発DXとマテリアルズ・インフォマティクスを繋ぐmiHub

  11. カーボンニュートラル材料とマテリアルズ・インフォマティクス活用で実現するサステナブル社会

  12. ライトケミカル工業2025卒採用情報

  13. Chemの論文紹介はじめました

  14. 「高分子材料を進化させる表面・界面制御の基礎」

  15. 【Q&Aシリーズ❶ 技術者・事業担当者向け】 マイクロ波によるガス反応プロセス

  16. マテリアルズ・インフォマティクスの推進成功事例 -なぜあの企業は最短でMI推進を成功させたのか?-

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  7. 【Vol.1】研究室ってどんな設備があるの? 〜ロータリーエバポレーター〜

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