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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. ライトケミカル工業2025卒採用情報

    当社の技術部は、20代~30代の若手社員が重要な主要案件を担当しています。広範囲で高レベルな化学の生産技術を保有しており、チーム制で案件に対応しています。ライトケミカルは、前向きに行動を起こす人には、年齢に関わらず責任ある仕事を任せます…

  2. Chemの論文紹介はじめました

    皆様Chemという雑誌をご存知でしょうか。2016年に発刊された化学ジャーナルで…

  3. 「高分子材料を進化させる表面・界面制御の基礎」

    1 開講期間 令和6年2月15日(木) 10:00~17:202 本講座のねらい:  高機能…

  4. 【Q&Aシリーズ❶ 技術者・事業担当者向け】 マイクロ波によるガス反応プロセス

    <内容>※本セミナーは、技術者および事業担当者向けです。全3回にわたり、ガス反応、乾燥・…

  5. マテリアルズ・インフォマティクスの推進成功事例 -なぜあの企業は最短でMI推進を成功させたのか?-

    開催日:2024/01/17 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  6. マテリアルズ・インフォマティクス適用のためのテーマ検討の進め方とは?

  7. 中国へ行ってきました 西安・上海・北京編③

  8. 中国へ行ってきました 西安・上海・北京編②

  9. 【12月開催】第十四回 マツモトファインケミカル技術セミナー   有機金属化合物 オルガチックスの性状、反応性とその用途

  10. 中国へ行ってきました 西安・上海・北京編①

  11. 先端事例から深掘りする、マテリアルズ・インフォマティクスと計算科学の融合

  12. \脱炭素・サーキュラーエコノミーの実現/  マイクロ波を用いたケミカルリサイクル・金属製錬プロセスのご紹介

  13. 細胞代謝学術セミナー全3回 主催:同仁化学研究所

  14. マテリアルズ・インフォマティクスにおける回帰手法の基礎

  15. 高懸濁試料のろ過に最適なGFXシリンジフィルターを試してみた

  16. マテリアルズ・インフォマティクスに欠かせないデータ整理の進め方とは?

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