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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 日本プロセス化学会2023ウィンターシンポジウム

    日本プロセス化学会(JSPC)主催による、2023ウインターシンポジウムを12月8日(金)に東京都江戸川区のタワーホール船堀にて対面形式で開催いたします。本シンポジウムでは、午前に特別企画として、若い研究者や学生向けの教育講演を予定して…

  2. スケールアップのためのインフォマティクス活用 -ラボスケールから工場への展開-

    開催日:2023/11/01 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  3. スケールアップのためのインフォマティクス活用 -ラボスケールから工場への展開-

    開催日:2023/11/01 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  4. マテリアルズ・インフォマティクスの推進成功事例セミナー-なぜあの企業は最短でMI推進を成功させたのか?-

    開催日:2023/10/18 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  5. 希望する研究開発職への転職を実現 「短い在籍期間」の不利を克服したビジョンマッチング

    30代前半で転職を繰り返す求職者に、企業は懸念を抱くことがあります。専門知識や経験・スキルがあっても…

  6. 【速報】2023年ノーベル化学賞は「量子ドットの発見と合成」へ!

  7. モウンジ・バウェンディ Moungi G Bawendi

  8. SNS予想で盛り上がれ!2023年ノーベル化学賞は誰の手に?

  9. マテリアルズ・インフォマティクスの導入・活用・推進におけるよくある失敗とその対策とは?

  10. 第40回ケムステVシンポ「クリーンエネルギーの未来を拓く:次世代電池と人工光合成の最新動向」を開催します!

  11. 抗酸化能セミナー 主催:同仁化学研究所

  12. 【技術者・事業担当者向け】 マイクロ波による化学プロセス革新 〜マイクロ波が得意とするプロセスはコレだ!〜

  13. 半導体領域におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用-レジスト材料の探索、CMPの条件最適化編-

  14. 【化学×AI・機械学習クラウド】実験科学者・エンジニア自身が実践するデータサイエンス/データケミカル株式会社

  15. データケミカル株式会社ってどんな会社?

  16. 有機分子・バイオエレクトロニクス分科会(M&BE) 新分野開拓研究会2023 「電子とイオンの織りなすサイエンス: 材料・デバイス・センシング」

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