[スポンサーリンク]

ランキング

2008年12月人気化学書籍ランキング

[スポンサーリンク]

1位

2位

3位

4位

5位

The following two tabs change content below.
webmaster
Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. Modern Method of Organic Synthes…
  2. 実践・化学英語リスニング(3)生化学編: 世界トップの化学者と競…
  3. なぜあなたの研究は進まないのか?
  4. Essential Reagents for Organic S…
  5. 2016年9月の注目化学書籍
  6. Guide to Fluorine NMR for Organi…
  7. なぜあなたは論文が書けないのか
  8. 【書籍】イシューからはじめよ~知的生産のシンプルな本質~

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. 理研、119番以降の「新元素」実験開始へ 露と再び対決 ニホニウムに続く「連勝」狙う
  2. 福山透 Tohru Fukuyama
  3. ビス(トリメチルアルミニウム)-1,4-ジアザビシクロ[2.2.2]オクタン付加物 : Bis(trimethylaluminum)-1,4-diazabicyclo[2.2.2]octane Adduct
  4. ジフェニルオクタテトラエン (1,8-diphenyl-1,3,5,7-octatetraene)
  5. 単一分子を検出可能な5色の高光度化学発光タンパク質の開発
  6. 芳香族トリフラートからアリールラジカルを生成する
  7. ヒュスゲン環化付加 Huisgen Cycloaddition
  8. 第6回慶應有機化学若手シンポジウム
  9. 含『鉛』芳香族化合物ジリチオプルンボールの合成に成功!①
  10. 【ジーシー】新たな治療価値を創造するテクノロジー -BioUnion-

関連商品

注目情報

注目情報

最新記事

「あの人は仕事ができる」と評判の人がしている3つのこと

仕事を辞めて、転職をしたいと思う動機の一つとして、「今の会社で評価されていない」という理由がある。し…

光で2-AGの量を制御する

ケージド化合物を用いた2-AG量の操作法が初めて開発された。2-AG量を時空間的に操作することができ…

葉緑素だけが集積したナノシート

第235回のスポットライトリサーチは、立命館大学 民秋研究室で博士研究員をされていた、庄司 淳(しょ…

第38回「分子組織化の多様な側面を理解する」Neil Champness教授

長らく更新が止まっていましたが、海外化学者インタビュー再開しました。Nature Chemistry…

排ガス原料のSAFでデリバリーフライトを実施

ANAは日本時間の10月30日、排ガスを原料とするSustainable Aviation Fuel…

“つける“と“はがす“の新技術―分子接合と表面制御

お申込み・詳細はこちら日程2020年1月9日(木)・10日(金)定員20名  先着順…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP