不斉触媒

  1. 柴﨑正勝 Masakatsu Shibasaki

    柴﨑正勝 (しばさき まさかつ、1947年1月25日-) は日本の有機化学者である。財団法人微生物化学研究会 化学研究センター長・理事長。東京大学 名誉教授。北海道大学 名誉教授。 (さらに…)…

  2. 野依 良治 Ryoji Noyori

    野依良治 (のより りょうじ、1938年9月3日-)は日本の有機化学者である。名古屋大学教授を経て、…

  3. バリー・シャープレス Karl Barry Sharpless

    カール・バリー・シャープレス(Karl Barry Sharpless、1941年4月28日(米国,…

  4. 山本 尚 Hisashi Yamamoto

    山本 尚(やまもと ひさし, 1943年7月16日- )は日本の有機化学者、工学博士。中部大学教授(…

  5. ペプチド触媒で不斉エポキシ化を実現

    Aspartate-Catalyzed Asymmetric Epoxidation React…

  6. 柴崎・東大教授が英化学会メダル受賞

  7. タミフルをどう作る?~インフルエンザ治療薬の合成~

  8. もっとも単純な触媒「プロリン」

  9. 2001年ノーベル化学賞『キラル触媒を用いる不斉水素化および酸化反応の開発』

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 【速報】2010年ノーベル生理医学賞決定ーケンブリッジ大のエドワード氏
  2. ヒュッケル法(後編)~Excelでフラーレンの電子構造を予測してみた!~
  3. 9-フルオレニルメチルオキシカルボニル保護基 Fmoc Protecting Group
  4. 個性あるTOCその③
  5. 分子内架橋ポリマーを触媒ナノリアクターへ応用する
  6. Noah Z. Burns ノア・バーンズ
  7. エリック・カレイラ Erick M. Carreira

注目情報

最新記事

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

PAGE TOP