[スポンサーリンク]

ランキング

2009年7月人気化学書籍ランキング

1位

化学のブレークスルー(有機化学編) 革新論文から見た10年の進歩と未来
化学同人
発売日:2009-05-01
2位
天然物の全合成―2000‐2008(日本)
化学同人
有機合成化学協会(編集)
発売日:2009-05
発送時期:一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。
ランキング:92383
おすすめ度:4.5
おすすめ度5?おすすめです。
おすすめ度5?天然物合成を学ぶ人にはもってこいの一冊
おすすめ度5?日本の全合成の歴史ですね
おすすめ度5?合成の鍛錬に使える!
おすすめ度3?これぞ有機化学道場
3位
これだけ!甲種危険物試験合格大作戦!! (国家・資格シリーズ 42)
弘文社
発売日:2008-02
発送時期:在庫あり。
ランキング:2827
おすすめ度:5.0
おすすめ度5 これだけで合格しました。
おすすめ度5 法令に詳しい内容
おすすめ度5 本当にこれだけ
おすすめ度5 「これだけ」でホントに合格しました。
おすすめ度5 テキストとしては最も優れている
4位
完全攻略 化学オリンピック
日本評論社
化学オリンピック日本委員会(編集)渡辺 正(編集)
発売日:2009-04-02
発送時期:在庫あり。
ランキング:43296
おすすめ度:5.0
おすすめ度5 高校生や教師が,1度は読んでみてほしい本
The following two tabs change content below.
webmaster
Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院准教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. 有機合成のための触媒反応103
  2. ヘゲダス遷移金属による有機合成
  3. 先制医療 -実現のための医学研究-
  4. 【書籍】化学探偵Mr.キュリー4
  5. 世界の化学企業ーグローバル企業21者の強みを探る
  6. 学振申請書の書き方とコツ
  7. 2016年2月の注目化学書籍
  8. 元素生活 完全版

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. ノーベル化学賞受賞者が講演 3月1日、徳島文理大学
  2. ネオジム磁石の調達、製造技術とビジネス戦略【終了】
  3. エステル、アミド、ニトリルの金属水素化物による部分還元 Partial Reduction of Esters, Amides nad Nitriles with Metal Hydride
  4. 免疫系に捕そくされない超微粒子の薬剤
  5. ヘテロアレーンカルボニル化キナアルカロイド触媒を用いたアジリジンの亜リン酸によるエナンチオ選択的非対称化反応
  6. スイスの博士課程ってどうなの?3〜面接と入学手続き〜
  7. トムソン:2006年ノーベル賞の有力候補者を発表
  8. 水 (water, dihydrogen monoxide)
  9. プラスマイナスエーテル!?
  10. 2007年度イグノーベル賞決定

関連商品

注目情報

注目情報

最新記事

アメリカ大学院留学:TAの仕事

私がこれまでの留学生活で経験した一番の挫折は、ティーチングアシスタント(TA)です。慣れない英語で大…

2017年の注目分子はどれ?

今年も残りあとわずかとなり、毎年おなじみのアメリカ化学会(ACS)によるMolecules of t…

アルデヒドのC-Hクロスカップリングによるケトン合成

プリンストン大学・David W. C. MacMillanらは、可視光レドックス触媒、ニッケル触媒…

“かぼちゃ分子”内で分子内Diels–Alder反応

環状水溶性ホスト分子であるククルビットウリルを用いて生体内酵素Diels–Alderaseの活性を模…

トーマス・レクタ Thomas Lectka

トーマス・レクタ (Thomas Lectka、19xx年xx月x日(デトロイト生)-)は、米国の有…

有機合成化学協会誌2017年12月号:四ヨウ化チタン・高機能金属ナノクラスター・ジシリルベンゼン・超分子タンパク質・マンノペプチマイシンアグリコン

2017年も残すところあとわずかですね。みなさまにとって2017年はどのような年でしたでしょうか。…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP