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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

  1. 2007年度ノーベル化学賞を予想!(4)

    前回に引き続き、まだまだ続く「ノーベル化学賞がとれそうでとれないであろう、でももしかしたらとれるかもしれない化学者」! (さらに…)…

  2. 2007年度ノーベル化学賞を予想!(3)

    前回に続きまして「ノーベル化学賞がとれそうでとれないであろうでももしかしたらとれるかもしれない化学者…

  3. 2007年度ノーベル化学賞を予想!(2)

    さて2007年度ノーベル化学賞を予想!(1)に続きまして、今年のノーベル化学賞の最終候補者・残りの3…

  4. 2007年度ノーベル化学賞を予想!(1)

    トムソンISIにて2007年度のノーベル化学賞が予想されており、ケムステニュースの方にもその結果を記…

  5. ロジャー・コーンバーグ Roger Kornberg

    Gnatt, A.L., Cramer, P., Fu, J., Bushnell, D.A. and Kornberg, R.D. (2001) Structural basis of transcription: An RNA polymerase II elongation complex at 3.3 A resolution. Science 292, 1876-1882.

  6. 遷移金属の不斉触媒作用を強化するキラルカウンターイオン法

  7. ロバート・メリフィールド Robert B. Merrifield

  8. ワインのコルク臭の原因は?

  9. ナフサ、25年ぶり高値・4―6月国産価格

  10. 住友化学が通期予想据え置き、カギ握る情報電子化学の回復

  11. 不安定な合成中間体がみえる?

  12. Eリリーの4-6月期は19%減益、通期見通し上方修正

  13. アスピリン あすぴりん aspirin 

  14. 化学五輪、日本代表4人の高校生が「銅」獲得

  15. 米デュポンの第2四半期は減益、市場予想を下回る

  16. ノーベル賞親子2代受賞、コーンバーグさんが東大で講演

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  7. 第18回日本化学連合シンポジウム「社会実装を実現する化学人材創出における新たな視点」

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