[スポンサーリンク]

ケムステニュース

日本化学会第86春季年会(2006)

日大

日本化学会第86春季年会(2006)

主催:日本化学会

日時:平成18年3月27日(月)~30日(木)

場所:日本大学理工学部船橋キャンパス(千葉県船橋市習志野台)

内容:毎年開催される日本化学会の年会です。去年は神奈川大学でしたが、今年は千葉の日本大学で開催されます。各種シンポジウム、学会、進歩賞などの講演に加え、多くの講演、発表が行われます。

?

The following two tabs change content below.
webmaster
Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院准教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. ニホニウムグッズをAmazonでゲットだぜ!
  2. 日本触媒で爆発事故
  3. 配糖体合成に用いる有機溶媒・試薬を大幅に削減できる技術開発に成功…
  4. 酸化亜鉛を用い青色ダイオード 東北大開発 コスト減期待
  5. 非選択性茎葉処理除草剤の『ザクサ液剤』を登録申請
  6. 有機化合物合成中に発火、理化学研が半焼--仙台 /宮城
  7. 2008年10大化学ニュース
  8. 日本化学会、論文無料公開へ新方式

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. テトラメチルアンモニウム (tetramethylammonium)
  2. ピーター・シュルツ Peter G. Schultz
  3. 新薬と併用、高い効果
  4. ウィリアム・ノールズ William S. Knowles
  5. 「株式会社未来創薬研究所」を設立
  6. 触媒的C-H活性化反応 Catalytic C-H activation
  7. Reaxys Prize 2011募集中!
  8. 触媒的プロリン酸化を起点とするペプチドの誘導体化
  9. What’s Cooking in Chemistry?: How Leading Chemists Succeed in the Kitchen
  10. ニュースタッフ追加

関連商品

注目情報

注目情報

最新記事

シクロペンタジエニル錯体の合成に一筋の光か?

β-炭素脱離を用いるシクロペンタジエニル(Cp)錯体の新たな調製法が報告された。本法により反応系中で…

ルミノール誘導体を用いるチロシン選択的タンパク質修飾法

2015年、東京工業大学・中村浩之らは、ルミノール誘導体と鉄-ポルフィリン複合体(ヘミン)を用い、チ…

酵素触媒によるアルケンのアンチマルコフニコフ酸化

酵素は、基質と複数点で相互作用することにより、化学反応を厳密にコントロールしています。通常のフラ…

イオンの出入りを制御するキャップ付き分子容器の開発

第124回のスポットライトリサーチは、金沢大学 理工研究域物質化学系錯体化学研究分野(錯体化学・超分…

リチウムイオン電池の課題のはなし-1

Tshozoです。以前リチウムイオン電池に関するトピックを2つほど紹介した(記事:リチウムイ…

アルコールをアルキル化剤に!ヘテロ芳香環のC-Hアルキル化

2015年、プリンストン大学・D. W. C. MacMillanらは、水素移動触媒(HAT)および…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP