[スポンサーリンク]

archives

ニュースタッフ追加

[スポンサーリンク]

newstaff.png
当サイトChem-Stationに新たに4人のスタッフが参加致しました。皆様現役化学者および化学を専攻する学生さんですので、面白い話題を提供してくれると思います。


ニュースタッフ

  • konchan
大学卒業後、特許業界、医薬業界を経験して、現職に。現職では、環境調和 型として注目される次世代の化学プロセス関連の分野に携わっております。特に 、最先端の化学プロセスについて、興味深い素材を提供できればと思います。
 
  • matsu
修士(工学)。学生時代は有機合成・天然物合成に従事し、現在は某製薬メーカー合成研究員。前臨床段階における探索合成・ドラッグデザインを主な任務とする。まだしばらくは20代です。製薬関連の記事を中心に書きたいと思っています。
  • myu65
専門は色素増感太陽電池の特に色素。有機合成からデバイス作成まで幅広くやってます。
  • lcd-aniso
業にてディスプレイ関連材料の開発をしております。学生時代はヘテロ原子化学を専攻していました。私のできる範囲で皆様に興味を持っていただける話題を提供できればと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
Avatar photo

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. 3-ベンジル-5-(2-ヒドロキシエチル)-4-メチルチアゾリウ…
  2. 【Q&Aシリーズ❸ 技術者・事業担当者向け】 マイクロ…
  3. シリカゲル担持4-ヒドロキシ-TEMPOを用いたアルコール類の空…
  4. ピセン:Picene
  5. AZADOLR ~ 高活性なアルコール酸化触媒
  6. 第8回 学生のためのセミナー(企業の若手研究者との交流会)
  7. マテリアルズ・インフォマティクスにおける従来の実験計画法とベイズ…
  8. π-アリルパラジウム錯体

注目情報

ピックアップ記事

  1. 建石寿枝 Hisae Tateishi-Karimarta
  2. 第25回 溶媒の要らない固体中の化学変換 – Len MacGillivray教授
  3. ITを駆使して新薬開発のスピードアップを図る米国製薬業界
  4. 多種多様な酸化リン脂質を網羅的に捉える解析・可視化技術を開発
  5. AIと融合するバイオテクノロジー|越境と共創がもたらす革新的シングルセル解析
  6. ニホニウムグッズをAmazonでゲットだぜ!
  7. 脱法ドラッグ、薬物3成分を初指定 東京都
  8. 力を受けると蛍光性分子を放出する有機過酸化物
  9. ヘリウム新供給プロジェクト、米エアプロダクツ&ケミカルズ社
  10. 人工タンパク質ナノブロックにより自己組織化ナノ構造を創る

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2009年11月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  

注目情報

最新記事

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

miHub®を活用した探索的データ解析の実践

開催概要研究開発においてデータ活用が進む中、機械学習モデルの構築や予測解析に…

“ある特効薬”のはなし ~本田宗一郎氏の回想から

Tshozoです。最近実家に戻っては色々と廃棄するなどの店じまいを少しずつ進めているのですが、中…

高分子鎖を束ねた新しい共重合体「束状共重合体」が誕生

第715回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院 工学系研究科(植村研究室)に所属されていた亀谷…

2026年「有機溶媒危機」へのアンサー。北大発・メカノクロスが挑む、溶媒に依存しない新たな合成法 = “メカノケミカル有機合成”の社会実装

株式会社メカノクロスは、メカノケミカル有機合成技術の社会実装に挑む北海道大学発の…

“壊れないよう” に作ってきた半導体ポリマーを、あえて “壊れるよう” に作る化学

半導体ポリマーは長いあいだ、「いかに壊れにくく、長持ちさせるか」といったような安定性を競って進歩して…

有機合成化学協会誌2026年7月号:固体高分子電解質・電子ドナー・アクセプター錯体・機械学習法・trichodermamide類・エナンチオ選択的スキップジエン合成法

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年7月号がオンラインで公開されています。…

第62回Vシンポ「見えない空気を科学する~センサによる室内環境・臭気の見える化と快適空間デザインの最前線~」を開催します!

こんにちは、Macyです。第62回Vシンポのご案内をさせていただきます。今回は、前回同様…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP