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化学物質研究機構、プロテオーム解析用超高感度カラム開発

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HPLCカラム化学物質評価研究機構はプロテオーム解析用の超高感度カラムを開発、今月から供給開始する。高性能充てん剤と卓越した充てん技術により開発した製品で、これまで吸着して検出されなかったピークや、極少ピークも高感度に検出でき、ペプチド解析に有効。(引用:化学工業日報)

 

 

 

シラノールに吸着する塩基性化合物でもテーリングや吸着などがほとんど起こらずきれいに分離できるそうです。高そうですね。

 

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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

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