[スポンサーリンク]

チェコ

錬金術博物館

[スポンサーリンク]

(http://newsletter.tarotstudies.org/2005/03/prague-ways-of-looking/より)

  • 概要

チェコのクトナー・ホラ村にある、世界で最初の錬金術博物館。

 

  • マップ


より大きな地図で 化学地球儀 -Chem-Station- を表示

チェックイン!

  • アルバム

  • 関連動画

  • 参考文献

  • 関連書籍

[amazonjs asin=”4588374028″ locale=”JP” title=”妖術師・秘術師・錬金術師の博物館”]
  • 関連リンク

博物館公式ページ

クトナー・ホラ村

錬金術博物館(4travel.jp)

チェコ旅行記⑤~錬金術博物館~(Conqwan’s official blog)

Avatar photo

cosine

投稿者の記事一覧

博士(薬学)。Chem-Station副代表。国立大学教員→国研研究員にクラスチェンジ。専門は有機合成化学、触媒化学、医薬化学、ペプチド/タンパク質化学。
関心ある学問領域は三つ。すなわち、世界を創造する化学、世界を拡張させる情報科学、世界を世界たらしめる認知科学。
素晴らしければ何でも良い。どうでも良いことは心底どうでも良い。興味・趣味は様々だが、そのほとんどがメジャー地位を獲得してなさそうなのは仕様。

関連記事

  1. メンデレーエフ空港
  2. アルミニウム工業の黎明期の話 -Héroultと水力発電-
  3. スクリプス研究所
  4. イトムカ鉱山
  5. 春日大社
  6. 月岡温泉で硫黄泉の pH の影響について考えてみた 【化学者が行…
  7. 萩反射炉
  8. やまと根岸通り

注目情報

ピックアップ記事

  1. 有機化学美術館が来てくれました
  2. モナリザの新たな秘密が化学分析によって判明
  3. 小説『ラブ・ケミストリー』聖地巡礼してきた
  4. 林 雄二郎 Yujiro Hayashi
  5. バルツ・シーマン反応 Balz-Schiemann Reaction
  6. 常圧核還元(水添)触媒 Rh-Pt/(DMPSi-Al2O3)
  7. 動画でわかる! 「575化学実験」実践ガイド
  8. 令和7年度KISTEC教育講座 〜物質の付着はコントロールできる〜中間水を活かした材料・表面・デバイス設計
  9. 可視光活性な分子内Frustrated Lewis Pairを鍵中間体とする多機能ボリルチオフェノール触媒の開発
  10. タンパク質の構造ゆらぎに注目することでタンパク質と薬の結合親和性を評価する新手法

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2013年3月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第106春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II (3/16 追記)

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

日本化学会 第106春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I (3/16追記)

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

アムホテリシンBのはなし 70年前に開発された奇跡の抗真菌薬

Tshozoです。以前から自身の体調不良を記事にしているのですが、昨今流行りのAIには産み出せな…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP