[スポンサーリンク]

化学地球儀

日本科学未来館

[スポンサーリンク]

JSTが運営する、お台場にある科学館。

概要

展示物をわかりやすく解説する科学コミュニケーションに力を入れている。約1万枚の有機ELパネルを用いて宇宙から見た今の地球を表現したジオ・コスモスがシンボル。

毎年11月に開催されるサイエンスアゴラの会場になっており、ケムステも20132014年に出展している。

 

マップ

関連リンク

Avatar photo

GEN

投稿者の記事一覧

大学JK->国研研究者。材料作ったり卓上CNCミリングマシンで器具作ったり装置カスタマイズしたり共働ロボットで遊んだりしています。ピース写真付インタビューが化学の高校教科書に掲載されました。

関連記事

  1. 化学遺産財団
  2. 野依記念物質科学研究館
  3. 産総研 地質標本館
  4. 三井化学岩国大竹工場の設備が未来技術遺産に登録
  5. 第12回化学遺産認定~新たに3件を認定しました~
  6. 合同資源上瀑工場
  7. リンダウ島インセルホール
  8. 史跡 土肥金山

注目情報

ピックアップ記事

  1. 国際化学オリンピックで日本代表4人メダル受賞
  2. MAC試薬 MAC Reagent
  3. ネフ反応 Nef Reaction
  4. サンケイ化学、フェロモン剤を自社生産
  5. 電子学術情報の利活用
  6. ヴィクター・スニーカス Victor A. Snieckus
  7. ノーベル化学賞・受賞者一覧
  8. Nazarov環化を利用した全合成研究
  9. スルホニル保護基 Sulfonyl Protective Group
  10. ステッター反応 Stetter reaction

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2014年11月
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

注目情報

最新記事

第12回 野依フォーラム若手育成塾

野依フォーラム若手育成塾について野依フォーラム若手育成塾では、国際企業に通用するリーダー型研究者…

その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

デイビッド・サーラ David Sarlah

デイビッド・サーラ(David Sarlah、1983年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国…

第13回慶應有機化学若手シンポジウム

概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大学理工学部・理工学研究科…

ラジカル機構で一挙に環化!光励起PdによるPAHの合成

可視光励起パラジウムを用いたアリールハライドと末端アルキンのラジカルカスケード環化を報告した。得られ…

【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

触媒部門では、「個の力」でもある触媒化学を基盤としつつも、異分野に積極的に関わる…

励起状態での配位結合解離を利用して二重CPLを示す分子を開発!

第701回のスポットライトリサーチは、名古屋大学 学際統合物質科学研究機構(IRCCS, 山口茂弘研…

化学・工学・情報系研究者も応募可能! 上原財団の研究助成が40周年で進化

上原記念生命科学財団の助成金をご存知でしょうか。私も2014年に本助成をいただき、その後、研究室を主…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP